京都府にある、アニメーション制作会社「京都アニメーション」のスタジオで、7月18日午前10時すぎに火災が発生しました。
「男がガソリンのような液体をまいた」との報道で、放火によるものとみられます。男の身柄はすでに確保されたとのことです。
京都府にある、アニメーション制作会社「京都アニメーション」のスタジオで、7月18日午前10時すぎに火災が発生しました。
「男がガソリンのような液体をまいた」との報道で、放火によるものとみられます。男の身柄はすでに確保されたとのことです。
スタジオポノックの短編劇場『ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間』の三篇からなる物語が、どれか一つだけ金曜ロードSHOW!にて放映されます。その放映作品を決めるためのアンケート、「ポノック短編劇場 どれを見たいでSHOW?」が、金曜ロードSHOW!の公式サイトにて実施されています。
スタジオジブリの手掛けたCMやPVを収録した短編集『ジブリがいっぱい SPECIAL ショートショート 1992-2016』のBlu-ray&DVDが発売されることを受けて、鈴木敏夫プロデューサーがジブリにとっての短編や、ジブリを支えるアニメーターについて、その思いを語りました。
どんぐり共和国の新ブランド「Donguri Closet」が、2019年7月18日(木)~7月31日(水)の期間限定で新宿の京王百貨店にオープンします。
「Donguri Closet(どんぐりクローゼット)」は、スタジオジブリ作品のヒロインたちに焦点をあてた商品をセレクトし、「私が私になれる場所」をコンセプトに、コスメやポーチ、アクセサリーなど大人女子向けのジブリグッズが揃っています。
スタジオジブリの短編アニメーションを32作品収録した『ジブリがいっぱい SPECIAL ショートショート 1992-2016』が、7月17日にBlu-ray&DVDで発売されます。
スタジオジブリが手掛けたショートショートやCMなど、超短編作品が収められた意外な一面が垣間見える1本となります。
長崎・ハウステンボスで7月13日から開幕した「鈴木敏夫とジブリ展」は、東京展にはない本展から始まった新展示も注目されています。鈴木さんの編集者としてのルーツに切り込んだ「編集者・鈴木敏夫の世界」や、昨年出版された『トトロの生まれたところ』から美しい草花のスケッチの展示、千尋の世界を感じられる屋台やトトロのフォトスポットなど、これまでの会場ではなかった新しい展示の数々も登場しています。
『なつぞら』第15週は最初から最後まで、短編作品の制作エピソードとなりました。
夕見子が思い浮かんだ『ヘンゼルとグレーテル』を作ることになり、この企画から宮崎駿感満載の天才アニメーター神地くんも参加することになりました。役者が揃った東洋動画ですが、マコさんは不満を抱えていて、この先はもしかしたら移籍を……と匂わせる15週なのでした。
鈴木敏夫プロデューサーの言葉にスポットを当てた展覧会「鈴木敏夫とジブリ展」が、長崎県佐世保市のハウステンボス内にあるハウステンボス美術館で13日に開幕しました。
前日となる12日には、オープニングセレモニーが行なわれ、鈴木プロデューサーも出席して見どころを語っています。
ジブリグッズ専門店・どんぐり共和国では、2019年7月13日(土)より『魔女の宅急便』の公開30周年を記念した新商品が発売されます。
どんぐり共和国限定商品として、「ジジ 30周年記念ぬいぐるみ」を発売するほか、スタジオジブリ制作・監修の複製セル画「Cel Art Print From Studio Ghibli 魔女の宅急便」を数量限定で店頭でも販売を開始します。
宮崎駿監督の『魔女の宅急便』が公開30周年を迎えたことを記念して、「どんぐり共和国限定 ジジ 30周年記念ぬいぐるみ(7,400円・税別)」が、7月13日(土)より全国のどんぐり共和国やオンラインショップそらのうえ店限定で販売します。
細部までこだわられた精巧なぬいぐるみで、日本製でひとつひとつが職人さんの手によって丁寧に作られています。