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ジブリ監修の公式サービス「ジブリの森」がauスマホで提供開始

KDDIとスタジオジブリの提携コンテンツ「ジブリの森」が5始まりました。

KDDIとスタジオジブリは5月9日、スタジオジブリ初のスマートフォン向け公式サービス「ジブリの森」を、月額390円の「auスマートパス」限定で公開した。スタジオジブリの人気作品の中から毎月1作品をピックアップし、特集記事などの読み物コンテンツを配信。特別付録として「待ち受け画像」や「クイズ」などのコンテンツも用意する。さらに、スタッフの日誌や映画の最新情報を「ジブリ通信」として配信する。

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宮崎駿の『風立ちぬ』映画ポスター4種公開

風立ちぬ宮崎駿監督の『風立ちぬ』の映画ポスターが、5月上旬から全国約300館の公開劇場で提出されることが明かされました。公開されるポスターは4種類。いずれも、鈴木敏夫プロデューサーの手による今作品のキャッチコピー「生きねば。」の文字が書かれているとのこと。
縦1.8メートル、横3.6メートルと特大のポスターなので、目を引きそうですね。

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『魔女の宅急便』実写映画化決定

魔女の宅急便『魔女の宅急便』が実写映画化されることが分かりました。
監督は、『呪怨』などホラー作品で知られる清水崇監督。
主役のキキ役は、オーディションから選ばれた新人女優の小芝風花。
ジブリ作品のイメージが強い同作ですが、原作小説を元にした実写化のようです。

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『風立ちぬ』と『かぐや姫の物語』作成の経緯

鈴木敏夫海事図書を専門とする出版社、“成山堂書店”のWebサイトにて、鈴木敏夫プロデューサーのインタビューが公開されています。

鈴木敏夫さんにまつわる話から、新作『風立ちぬ』と『かぐや姫の物語』を作るに至った経緯を語っています。

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宮崎吾朗監督の新作は来年完成予定

宮崎吾朗本日開催された、三鷹の森ジブリ美術館「ひつじのショーン」新シリーズ試写会のトークショーにて、宮崎吾朗監督の次回作が、来年完成予定であることが明かされました。

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「文春ジブリ文庫」刊行について

鈴木敏夫プロデューサー文藝春秋の「本の話WEB」にて、「文春ジブリ文庫」の刊行に関する、鈴木敏夫プロデューサーのインタビューが掲載されています。

なぜ、文春で文庫化されることになったのか。
その経緯が説明されています。

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文春ジブリ文庫 第一弾が発売

文春ジブリ文庫4月10日より、文春ジブリ文庫がついにスタートします。
第一弾として、フィルムコミックの「風の谷のナウシカ シネマ・コミック」と、著名人たちがナウシカを読み解く「ジブリの教科書」が発売されます。
「ジブリの教科書」のほうは、目次を見る限り、濃い内容になっていそうなので、ジブリファンの方はお見逃し無く!

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「ひこうき雲」が宮崎駿の新作『風立ちぬ』の主題歌に正式決定

松任谷由実「ひこうき雲」都内で行われた第4回『岩谷時子賞』授賞式に出席し、大賞となる『岩谷時子賞』を受賞した松任谷由実さんが、自身の楽曲「ひこうき雲」が、宮崎駿監督の新作『風立ちぬ』の主題歌に正式決定したことを明かしました。

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ジブリの新作の魅力と、ネット戦略。

『風立ちぬ』と『かぐや姫の物語』「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」のサイトにて、3月27日付けで、宮崎駿監督の『風立ちぬ』と、高畑勲監督の『かぐや姫の物語』の新作説明会の模様がアップされています。
プロデューサーの、鈴木敏夫さんと西村義明さんが語る新作の魅力。それに加えて、川上量生さんのジブリにおけるネット戦略についての説明を、文字に起こしました。

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宮崎駿の新作『風立ちぬ』7月20日公開決定

風立ちぬ宮崎駿監督の新作『風立ちぬ』の公開日が、7月20日であることがオフィシャルサイトで発表されました。

これまでに、各所に貼られた『風立ちぬ』のポスターに、鈴木敏夫プロデューサーの「大きな声じゃいえないけど公開は7月20日です」という書き込みがみられたことから、既にファンの間では周知されていましたが、ようやく公式の発表となりましたね。
楽しみに待ちましょう。

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