Category: ジブリの本 (page 1 of 4)

「キネマ旬報 6月上旬特別号 追悼 映画監督・高畑勲」購入のススメ

キネマ旬報 6月上旬特別号「キネマ旬報 6月上旬特別号」は、高畑勲監督の追悼特集です。
巻頭から、37ページに亘って特集が組まれています。その内容も、かなり濃いものになっているので、ジブリファンの方は購入必至ですよ。簡単にですけども、内容の一部をご紹介します。個人的に一番興味深く読んだのは、西村さんのお話です。

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イメージボードで構成された、絵本版『火垂るの墓』

絵本 火垂るの墓スタジオジブリ作品のアート本として「The Art of」シリーズがありますけども、高畑勲監督の『火垂るの墓』は刊行されていません。
その代わりといっては何ですけども、イメージボードを使用した絵本版『火垂るの墓』が存在します。

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『崖の上のポニョ』特集の「MOE 2008年9月号」

崖の上のポニョ MOE『崖の上のポニョ』が好きな人にオススメの雑誌があります。
古い雑誌なので、すごい今更感がありますけど、2008年9月号の「MOE」は、ポニョが好きな人にとっては、保存版だと思います。
「MOE」は、ジブリ作品が発表される度に、特集を組んでいる雑誌なんですけど、毎回濃い内容になっています。

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『崖の上のポニョ』ロマンアルバム紹介

崖の上のポニョ ロマンアルバム宮崎駿監督作品で、もっとも子ども向けに作られている『崖の上のポニョ』。背景美術も絵本のようなタッチで描かれ、不思議な童話のようなお話です。
しかし、そこは、宮崎作品。大人でも楽しめるような奥深さがあり、魔法の設定や、過去作品とのつながりなどを考察するファンも少なくありません。

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『ジ・アート・オブ 思い出のマーニー』紹介

ジ・アート・オブ 思い出のマーニー『思い出のマーニー』のアートブック、「THE ART OF 思い出のマーニー」をご紹介します。
毎回豪華な内容となっている、ジ・アートシリーズ。ジブリ作品では、お馴染みですね。本書においても、インタビューやメイキングから、豊富な背景美術が掲載されていて、映画がどのように作られたか知ることができます。

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『思い出のマーニー』ロマンアルバム紹介

『思い出のマーニー』ロマンアルバム米林宏昌監督の長編2作目、『思い出のマーニー』のロマンアルバムをご紹介します。
例によって例のごとく、スタジオジブリ作品を読み解くガイドブックの決定版がロマンアルバムです。
特に、本書は、なかなか濃い内容が掲載されています。

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『ジ・アート・オブ 借りぐらしのアリエッティ』紹介

ジ・アート・オブ 借りぐらしのアリエッティ『借りぐらしのアリエッティ』のメイキングアートブック、「THE ART OF Kari-gurashi(借りぐらしのアリエッティ)」をご紹介します。
本書は、ラフ画や美術ボードなど、映画が作られる過程で描かれたイラストから、本編で使用された背景美術まで掲載されています。

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『借りぐらしのアリエッティ』ロマンアルバム紹介

『借りぐらしのアリエッティ』ロマンアルバム米林宏昌監督の長編アニメーションデビュー作となった、『借りぐらしのアリエッティ』のロマンアルバムをご紹介します。
ジブリファンの中で、マストアイテムとなっているガイドブックが、ロマンアルバムです。作品解説から、設定資料、インタビューに至るまで、コスパの高い内容となっています。

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『教育について』宮崎駿のすこし変わった教育方針

宮崎駿「教育について」宮崎駿さんが語る教育方針。『教育について』という書籍があります。
この本は、複数の著名人にインタビューされ語り下ろされいています。宮崎駿さんの「人間について」の深い洞察や、「仕事に向かう一途さ」が伝わってくる一冊です。

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宮崎駿・スタジオジブリ作品の旧絵コンテ本まとめ

スタジオジブリ 旧・絵コンテスタジオジブリの絵コンテ本といえば、「絵コンテ全集」というシリーズがありますね。全作品の絵コンテが発売されている決定版です。
ところが、このシリーズが発売される以前にも、宮崎駿作品とジブリ作品の絵コンテ集は作られていました。

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