『思い出のマーニー』で美術監督を務めた種田陽平さんが、今夜NHKで放送するドキュメンタリー「プロフェッショナル 仕事の流儀」に登場します。
これまで実写映画の世界で生きてきた種田さんは、今回初めて、長編アニメーション映画の背景作りに挑戦しました。実写で培った技術を2次元の世界でどう生かし、いかに記憶に残るものを作れるか。種田陽平さんの静かな、しかし熱き闘いに密着します。
『思い出のマーニー』で美術監督を務めた種田陽平さんが、今夜NHKで放送するドキュメンタリー「プロフェッショナル 仕事の流儀」に登場します。
これまで実写映画の世界で生きてきた種田さんは、今回初めて、長編アニメーション映画の背景作りに挑戦しました。実写で培った技術を2次元の世界でどう生かし、いかに記憶に残るものを作れるか。種田陽平さんの静かな、しかし熱き闘いに密着します。
静岡市美術館で開催中の「山本二三展」の入場者が23日、同館最速記録の開幕20日間で3万人を達成しました。
同展はジブリの美術監督として活躍する山本さんが手掛けた『天空の城ラピュタ』や『もののけ姫』などの背景画210点を紹介しています。開催期間は、9月23日まで。
8月21日に放送された、テレビ東京の『ワールドビジネスサテライト』に、ドワンゴの川上量生会長が出演しました。
番組では、川上さんのジブリでのプロデューサー見習いとしての顔もピックアップ。10月から放送予定の『山賊の娘ローニャ』の打ち合わせ風景も放送されました。
8月18日に代官山の蔦屋書店で開催された、鈴木敏夫プロデューサーのトークイベントに行ってきました。
鈴木敏夫 特別編集長による「AERA」の発売を記念して行われたイベントです。テーマは「鈴木書店 鈴木敏夫を作った100冊」という、「AERA」の企画と連動したもの。話の内容は、これまでに鈴木さんが読んだ本をテーマに展開されました。
代官山・蔦屋書店「鈴木書店」は8月28日まで開催されています。
フィルムコミック『思い出のマーニー』が8月22日(金)、徳間書店より発売されます。
『思い出のマーニー』の全カット、全セリフを収録した全2巻の上巻が登場。
下巻は、来月中旬に発売予定です。同作の感動をいつでも味わえます。
『思い出のマーニー』で音楽を担当した村松崇継さんが10月5日に東京のよみうり大手町ホール、同13日に大阪のザ・フェニックスホールでコンサートを開催。チケットの一般販売が開始されています。
同コンサートは、村松さんが作曲した、『思い出のマーニー』の楽曲を中心に、村松さんのピアノで演奏します。
興行通信社が18日に発表した土日2日間(16日~17日)の全国映画動員ランキングでは、公開5週目の『思い出のマーニー』は6位となりました。興行収入は26億4,102万5,500円を記録しています。
1位は、2週連続で『STAND BY ME ドラえもん』となりました。
鈴木敏夫プロデューサーが、代官山の蔦屋書店で行われたトークイベント『鈴木書店 鈴木敏夫を作った100冊』に出席。イベント終了後、報道陣の取材に答え、“ジブリ解体騒動”に触れました。
「結果として、『思い出のマーニー』を大人が観に来てくれた。平均単価が上がったのよ。思わぬ効果。こういうことってあるんだな」とニヤリと笑い、抜け目なく喜んだ。
『思い出のマーニー』で美術監督を務めた種田陽平さんが、8月25日にNHKで放送するドキュメンタリー「プロフェッショナル 仕事の流儀」に登場します。
これまで実写映画の世界で生きてきた種田さんは、今回初めて、長編アニメーション映画の背景作りに挑戦しました。実写で培った技術を2次元の世界でどう生かし、いかに記憶に残るものを作れるか。種田陽平さんの静かな、しかし熱き闘いに密着します。
『天空の城ラピュタ』で、シータが持つ“飛行石”。これまでにも同アイテムを模した商品は販売されていましたけれど、「バルス」と唱えると強く光る「音声認識」を搭載したモデルが発売されています。
「天空の城ラピュタ 光る飛行石 光のちから 音声認識バルスモード搭載」は、「バルス」の言葉に反応して、強く光ります。