『となりのトトロ』グッズから、昔懐かしい昭和のインテリアや家電をモチーフにしたデザインの雑貨シリーズ「となりのトトロ となりのレトロシリーズ」が全国のどんぐり共和国とオンラインショップそらのうえ店で発売されます。
ちゃぶ台や黒電話など、昭和時代の家電やインテリアを小トトロとともに総柄のかわいいイラストにデザインした、ちょっとレトロな雑貨シリーズとなります。
『となりのトトロ』グッズから、昔懐かしい昭和のインテリアや家電をモチーフにしたデザインの雑貨シリーズ「となりのトトロ となりのレトロシリーズ」が全国のどんぐり共和国とオンラインショップそらのうえ店で発売されます。
ちゃぶ台や黒電話など、昭和時代の家電やインテリアを小トトロとともに総柄のかわいいイラストにデザインした、ちょっとレトロな雑貨シリーズとなります。
高畑勲監督の最後の作品となった『かぐや姫の物語』が、9月16日に埼玉県の狭山稲荷山公園にて野外で無料上映されます。
本上映会は、東京国立近代美術館にて開催中の展覧会「高畑勲展~日本のアニメーションに遺したもの~」に協賛する西武造園が、その連動企画のひとつとして行うもの。
どんぐり共和国から生まれた新ブランド「Donguri Closet」の新商品が、2019年9月中旬より登場します。
色彩豊かであたたかみのあるアクセサリーブランド「Palnart Poc」とのコラボグッズから、『となりのトトロ』と『魔女の宅急便』のアクセサリーシリーズが発売されます。
NHKで放送されている朝ドラの連続テレビ小説『なつぞら』の第139話が9日に放送され、平均視聴率が23.8%を記録したことが、ビデオリサーチの調査でわかりました。
4月17日に放送された第15話で記録した、23.6%を上回り、約5カ月ぶりに自己最高を更新しました。
『魔女の宅急便』公開30周年を記念した「魔女の宅急便 台座付きオブジェ おすわりジジ 笑い (9,800円・税別)」を、どんぐり共和国オンラインショップそらのうえ店限定で販売します。現在予約受付中で、9月中の発売となります。
ジジのオブジェは、豊かな表情に、爪や毛並みなど細部まで再現された精巧な作りとなっています。
毎週火曜にBS日テレで放送している『ぶらぶら美術・博物館』にて、「高畑勲展 「ハイジ」から「火垂るの墓」まで ~ジブリアニメのルーツに迫る…宮崎駿との秘話~」と題して、東京国立近代美術館で開催している「高畑勲展」の特集が放送されます。
高畑勲監督の名作をたどりながら、日本のアニメーションの幅と可能性を広げ続けた高畑監督の挑戦に迫ります。
スタジオジブリ作品のグッズ専門店「どんぐり共和国」が、2019年9月14日(土) に熊本県熊本市桜町に新しく、「どんぐり共和国 SAKURA MACHI Kumamoto店」としてオープンします。
今回、オープン記念として、限定の「オリジナル缶ミラー」を税別3000円以上の買い物をした方にプレゼントされます。
『なつぞら』第23週では、天陽くん週間となります。天陽くんは神田日勝をモデルにしていますし、「天陽くんにさよならを」というサブタイトルからもわかるように、今週亡くなることはわかっていましたが、まさかの火曜日のそれもオープニング前に逝ってしまいます。体調の悪い所を追いかけず、あっさりと逝ってしまうのが天陽くんらしさだったのかもしれません。
アニメフェスティバル「宮沢賢治と高畑勲」が、岩手県の花巻市にて9月7日より開催されます。
高畑監督は、宮沢賢治文学の研究者としても知られており、自身でも『セロ弾きのゴーシュ』をアニメーション化しているほか、賢治に対する想いをもとに、賢治のふるさと花巻での「イーハトーブフェスティバル」の創設に尽力されました。
高畑勲監督作品の『平成狸合戦ぽんぽこ』が9月28日(土)に、「T・ジョイSEIBU大泉」にて上映されます。
また、トークショーとして高畑作品で活躍した百瀬義行さんと、高畑監督のご子息である高畑耕介さんによる対談に、講談師・一龍齋貞心によるミニ講談『金長狸』も行なわれます。