日本アニメーションが手がけるテレビアニメーション「世界名作劇場」シリーズの新プロジェクト「世界名作ノスタルジア」が始まります。
1975年に放送された『フランダースの犬』から、45周年を迎えた「世界名作劇場」シリーズが、「世界名作ノスタルジア」となって“大人向け”をコンセプトにシリーズの放送当初からのファンに向けたグッズ展開などが行われます。
日本アニメーションが手がけるテレビアニメーション「世界名作劇場」シリーズの新プロジェクト「世界名作ノスタルジア」が始まります。
1975年に放送された『フランダースの犬』から、45周年を迎えた「世界名作劇場」シリーズが、「世界名作ノスタルジア」となって“大人向け”をコンセプトにシリーズの放送当初からのファンに向けたグッズ展開などが行われます。
宮崎駿監督が描いた漫画『宮崎駿の雑想ノート』に掲載された『最貧前線』を原作にした舞台が2019年に公開されましたが、このたびオーディオドラマ化され、6月26日から7月26日まで、水戸芸術館公式サイト「おうちで水戸芸術館」特設ページで無料配信されます。
東京のミニシアター「ユジク阿佐ヶ谷」が、8月28日をもって休館することが、公式サイトおよびTwitterで発表されました。
休館の理由は、急激な経営環境の変化に伴い、運営が困難になったことが明かされています。営業再開の見込みは、現在のところ未定とされています。
『雲のように風のように』が、7月1日19時よりBS12トゥエルビにて放送されます。
本作は、1990年にスペシャル番組として放送されたテレビアニメで、スタジオジブリで活躍したアニメーターが数多く参加したことでも話題となりました。
宮崎吾朗監督の新作アニメーション『アーヤと魔女』のメインビジュアルと場面写真が公開されました。
原作は、『ハウルの動く城』で有名なダイアナ・ウィン・ジョーンズさんの同名児童向け小説。宮崎駿さんが企画、鈴木敏夫さんがプロデューサーを務めます。
6月26日より、スタジオジブリの長編4作品が劇場公開されることが発表されました。
新型コロナウイルスの影響で新作映画の公開が延期されていくことから、全国の映画館では旧作の再上映が相次いでいます。
今回上映されるラインナップは、宮崎駿監督の『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』と、宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』となります。
石井朋彦さんの小説『思い出の修理工場』の刊行を記念して行なわれた、鈴木敏夫さんと石井朋彦さんの対談動画が、サンマーク出版のYouTubeアカウントにて配信されています。
配信を記念して、プレゼントが当たる『思い出の修理工場』Twitterキャンペーンなども開催中です。
宮崎駿監督の演出家デビュー作『未来少年コナン』のデジタルリマスター版の第7話「追跡」が、6月14日の深夜24時10分にNHK総合で放送されます。
本作は、1978年に放送された名作で、最終戦争によって人類が絶滅の危機になった世界を舞台に、のこされ島に住む少年・コナンが、少女・ラナを助けるために冒険物語です。
鈴木敏夫さんがキネマ旬報で連載していた『新・映画道楽』がついに書籍化されました。
1冊にまとめた本書『新・映画道楽』は、鈴木さんが自身の映画体験を通し、日本映画黄金時代の作品や俳優の魅力を紐解いていく内容となっています。
スタジオジブリのアメカジブランド「GBL」より、2020年SSコレクションの新作Tシャツ22種類が登場します。
本日、6月12日からオンラインショップの「どんぐり共和国 そらのうえ店」にて、数量限定による先行予約が始まります。