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ジブリ旅 古民家でジブリ生活!

ジブリ旅 福岡ジブリ旅もついに九州に突入です。最初は福岡に向かい、友人が所有する古民家にお邪魔しました。主に何をしていたのかというと、家の掃除と庭の手入れと、くたびれた自転車のメンテナンスなどです。
福岡でジブリに関する展示をやっているわけでもないですし、ジブリのロケ地があるわけでもないですけど、ジブリ感ある生活となりました。

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「仙台短篇映画祭2018」で高畑勲監督の『パンダコパンダ』が9月16日に上映

パンダコパンダ映画館で上映されることが少ない映像作品を紹介し、若手作家らがゲストトークをする「ショートピース! 仙台短篇映画祭2018」が9月15日から17日にかけて、仙台市青葉区のせんだいメディアテークで開催されます。
本イベントは18年目となり、今回は九つのプログラムが設けられています。

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山本二三が描いた風景画「二三雲」をチャリティー販売

二三雲スタジオジブリで美術監督として活躍した背景画家の山本二三さんが熊本県立美術館本館で描いた風景画1点をチャリティー販売します。
「二三雲」と呼ばれる独特の雲を描いた作品。価格は12万円で、額装代など経費を除き、県の熊本地震義援金に寄付されます。

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木原浩勝の「もう一つの「バルス」」が増補改訂版となって文庫化!

増補改訂版 もう一つの「バルス」 ―宮崎駿と『天空の城ラピュタ』の時代―2016年に発売された木原浩勝さんによる「もう一つの「バルス」 -宮崎駿と『天空の城ラピュタ』の時代-」が、新稿・新章を加えた増補改訂版となって文庫化されます。
木原さんは、スタジオジブリでは制作デスクとして『天空の城ラピュタ』『となりのトトロ』『魔女の宅急便』に関わりました。

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ジブリの美術監督・山本二三の集大成!「山本二三百景」が10月31日発売

山本二三百景『天空の城ラピュタ』をはじめとするジブリ作品で美術監督を務めてきた山本二三さんの集大成ともいえる画集が、直筆サインとシリアルナンバー入りの限定版で、10月31日に発売されます。
現在、Amazonにて数量限定の先行予約受付が開始されています。

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ジブリ旅 広島でジブリを満喫!大迫力の飛行艇を見る

ジブリ旅 広島ジブリ旅2日目は、広島駅に向かいます。
しかし、その前に、ちょっとだけ尾道に寄っていこうと思っていたので、前日は福山に宿泊していました。
福山から尾道までは、たったの4駅。20分ほどで到着します。

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『千と千尋の神隠し』グッズから、御朱印帳などカワイイ文具が登場!

『千と千尋の神隠し』神様ちらし『千と千尋の神隠し』グッズから、劇中に登場した神様が散りばめられたパターン柄の「神様ちらし柄」文具シリーズが、9月より発売開始されました。
御朱印帳をはじめ、クリアファイル、ポチ袋、一筆箋など、見逃せない魅力的なアイテムが目白押しです。

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『千と千尋の神隠し』グッズから、巾着・がま口「神様ちらし」シリーズなど新商品が発売!

千と千尋の神隠し グッズ『千と千尋の神隠し』グッズから新商品が、全国のどんぐり共和国やオンラインショップなどで9月中旬より販売開始されます。
「神様ちらし 巾着セット」や「神様ちらし がま口」では、映画に登場する個性豊かな八百万の神様たちと、ススワタリがデザインされた可愛いパターン柄。

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ジブリ旅 浜松市美術館「近藤喜文展」と、名古屋「どんぐり共和国」に行く

ジブリ旅 近藤喜文展・どんぐり共和国8月下旬の某日、台風が2個も連なって日本列島に近づく中、ジブリ旅に行ってまいりました。
昨年は、ジブリ作品のロケ地をめぐる旅をしたんですけども、今回はスタジオジブリ関連の展覧会をめぐる旅に出ました。
行く先は、浜松の「近藤喜文展」、広島の「ジブリの大博覧会」と、さらに五島列島・福江島の「山本二三美術館」です。

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宮崎駿監督デザインの「こきんちゃん」が小金井市のナンバープレートに

こきんちゃん ナンバープレート宮崎駿監督がデザインした小金井市のイメージキャラクター「こきんちゃん」が、今秋に市制施行60周年を迎えるのを記念して、東京都小金井市が10月1日から、バイクのオリジナルナンバープレートとなって無料交付されます。
宮崎監督が手がけた「こきんちゃん」プレートは、500枚限定となっています。

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