ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」mozoワンダーシティ店は、オープン10周年記念として、4月13日(土)からキャンペーンを開催します。
税別で3000円以上お買い物をした人を対象に、ちびトトロとマックロクロスケが描かれた「オリジナル巾着」が1枚プレゼントされます。なお、無くなり次第キャンペーンは終了となります。
ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」mozoワンダーシティ店は、オープン10周年記念として、4月13日(土)からキャンペーンを開催します。
税別で3000円以上お買い物をした人を対象に、ちびトトロとマックロクロスケが描かれた「オリジナル巾着」が1枚プレゼントされます。なお、無くなり次第キャンペーンは終了となります。
4月4日に放送されたNHK連続テレビ小説『なつぞら』第4話の平均視聴率が22.4%だったことが、ビデオリサーチの調べでわかりました。
第4話は、草刈正雄が演じる泰樹おんじこと、柴田泰樹が奥原なつを菓子屋・雪月に連れて行き、雪月のとよは、泰樹が夕見子を連れて来たと勘違いするというコミカルなやりとりがあります。
『平成狸合戦ぽんぽこ』のなかで、『平家物語』のワンシーンが描かれています。
それは、「妖怪大作戦」のために変化の訓練をしているときの挿話として描かれました。長老狸の太三郎禿狸999歳の誕生日を祝うシーンで、正吉が「若き日にご覧になった那須の与一をお願いします!」と言ったところから始まります。
4月3日に放送されたNHKの朝ドラ『なつぞら』第3話の平均視聴率が23.0%だったことがビデオリサーチの調査でわかりました。
第2話は20.9%で初回から1.9ポイント減少していましたが、20%の大台をキープ。今回は2.1ポイントアップし、初回を上回る高視聴率を記録しました。
『平成狸合戦ぽんぽこ』には三長老のタヌキが登場します。
四国の伝説の狸とされる六代目金長狸に、太三郎禿狸、隠神刑部が登場し、伝説にちなんだ神通力によって、妖怪大作戦などを披露します。
この三長老は、この映画だけの空想ではなくて、実際に四国に残っている伝説を引き継ぐかたちで描かれています。
NHK連続テレビ小説『なつぞら』の第4話が放送され、草刈正雄さんが演じる柴田泰樹の言葉に涙する視聴者が続出しています。
第4話は、泰樹おんじに連れられ、奥原なつは帯広の闇市にやってきました。泰樹は、両親を亡くして戦後の東京で必死に生き抜き、兄弟と離れて北海道にやってきたなつの境遇を知ります。
NHKの朝ドラ『なつぞら』の第1週「なつよ、ここが十勝だ」も第3回目の放送となりました。
9歳のなつが泰樹から乳搾りを教わるシーンなどが放送されて、草刈正雄が演じる十勝で酪農を営む泰樹と、9歳のなつの姿がアルムおんじとハイジのようで話題になっています。
ジブリ作品において、初めてCGが使用されたのは『もののけ姫』だと思っている人も多いのではないでしょうか。
しかし、実際は『平成狸合戦ぽんぽこ』で初めて活用されているのです。どこで使われているかというと、図書館でおろくが若手タヌキに資料を見せながら講義をするシーンです。
「PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス」が4月13日~9月16日にかけて、東京の六本木ヒルズ展望台東京シティビューで開催されます。
本展は、「The Science Behind PIXAR」と題して2015年にボストン科学博物館で初開催され、その後巡回を重ね150万人以上を動員した人気展が、このたびアジア初上陸します。
NHKの連続テレビ小説『なつぞら』の第2回が2日に放送され、平均視聴率は20.9%だったことがわかりました。
前日の第1回でマークした22.8%から1.9ポイントダウンしたものの、20%の大台をキープしています。『なつぞら』は節目となる100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。ヒロインの奥原なつがアニメーターになるという物語。