今年もまた夏に「久石譲&ワールド・ドリーム・オーケストラ 2019」が開催されます。
今年はワールド・ドリーム・オーケストラ発足から15年を記念して、これまでの集大成として組曲「World Dreams」が披露されます。
また、宮崎駿監督の楽曲を交響組曲にするプロジェクトとして、今年は『魔女の宅急便』が世界初演奏となります。
今年もまた夏に「久石譲&ワールド・ドリーム・オーケストラ 2019」が開催されます。
今年はワールド・ドリーム・オーケストラ発足から15年を記念して、これまでの集大成として組曲「World Dreams」が披露されます。
また、宮崎駿監督の楽曲を交響組曲にするプロジェクトとして、今年は『魔女の宅急便』が世界初演奏となります。
ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」mozoワンダーシティ店は、オープン10周年記念として、4月13日(土)からキャンペーンを開催します。
税別で3000円以上お買い物をした人を対象に、ちびトトロとマックロクロスケが描かれた「オリジナル巾着」が1枚プレゼントされます。なお、無くなり次第キャンペーンは終了となります。
4月4日に放送されたNHK連続テレビ小説『なつぞら』第4話の平均視聴率が22.4%だったことが、ビデオリサーチの調べでわかりました。
第4話は、草刈正雄が演じる泰樹おんじこと、柴田泰樹が奥原なつを菓子屋・雪月に連れて行き、雪月のとよは、泰樹が夕見子を連れて来たと勘違いするというコミカルなやりとりがあります。
NHKの連続テレビ小説『なつぞら』の第2回が2日に放送され、平均視聴率は20.9%だったことがわかりました。
前日の第1回でマークした22.8%から1.9ポイントダウンしたものの、20%の大台をキープしています。『なつぞら』は節目となる100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。ヒロインの奥原なつがアニメーターになるという物語。
4月1日に放送された広瀬すず主演による朝ドラ『なつぞら』初回の平均視聴率が22.8%だったことがわかりました。
前作『まんぷく』の初回23.8%は下回っているものの、昨年前期『半分、青い。』の21.8%、2017年後期『わろてんか』の20.8%から4作続けて、初回視聴率は20%を超える好発進となりました。
NHK連続テレビ小説『なつぞら』の放送がスタートし、『アルプスの少女ハイジ』や『火垂るの墓』、『風立ちぬ』の菜穂子など、アニメーションのテイストが入った演出の数々が話題になっています。
第1話では、本編においても東京大空襲の回想シーンがアニメで描かれており、『火垂るの墓』を彷彿とさせています。
広瀬すずさんが主演を務めるNHKの連続テレビ小説『なつぞら』がついに放送開始されました。
朝ドラでは初となる全編アニメーションで描かれたオープニングのタイトルバックがお披露目され、早くも話題となっています。
タイトルバックは、アニメーターの刈谷仁美さんがキャラクターデザイン・演出・原画を担当。ジブリ作品の動画チェックを数多く手がけた舘野仁美さんがプロデュースしています。
ついに明日、4月1日から広瀬すずさん主演の朝ドラ『なつぞら』の放送が始まります。
脚本家・大森寿美男さんのオリジナル作品ではあるものの、本作のテーマは「開拓」と「未来へのつながり」。戦後の広大な北海道の大自然と日本アニメの草創期を舞台にしています。
現在、福岡市博物館で開催されている「ジブリの大博覧会 ~ナウシカからマーニーまで~」において、関連イベントとして4月5日から7日にかけて「ジブリの大博覧会 井上あずみ ミニコンサート ~スタジオジブリの歌がいっぱい~」が行なわれます。
曲目は『君をのせて』『となりのトトロ』『さんぽ』など、井上あずみさんの代表曲をはじめ、『めぐる季節』『魔法のぬくもり』などが披露されます。
展覧会「鈴木敏夫とジブリ展」の開催を記念して、全国のカラオケルーム「ビッグエコー」にて“ジブリを歌おう”キャンペーンが4月1日から5月12日まで実施されます。
ビッグエコーでは、歴代のジブリ作品の主題歌やテーマソング15曲を対象に、抽選で鈴木敏夫プロデューサーのサイン入り色紙やグッズをプレゼントするキャンペーンを実施します。