高畑勲監督を特集した「キネマ旬報の6月上旬号」が5月19日(土)に発売されます。
『太陽の王子_ホルスの大冒険』から『かぐや姫の物語』までの高畑作品を特集しており、鈴木敏夫プロデューサー始め富野由悠季監督や、片渕須直監督など、高畑監督と親交のあった方々のインタビューや寄稿が掲載されています。
高畑勲監督を特集した「キネマ旬報の6月上旬号」が5月19日(土)に発売されます。
『太陽の王子_ホルスの大冒険』から『かぐや姫の物語』までの高畑作品を特集しており、鈴木敏夫プロデューサー始め富野由悠季監督や、片渕須直監督など、高畑監督と親交のあった方々のインタビューや寄稿が掲載されています。
高畑勲監督の『狸合戦ぽんぽこ』にて、金長だぬきのモデルとなった徳島県の小松島市・地蔵寺にて 「追悼高畑勲監督と狸合戦」展 With 大杉漣 展が、5月18日(金)~27日(日)にかけて開催されます。
高畑作品にまつわるポスターや、関連資料などが展示される模様です。
高畑勲監督の『火垂るの墓』が北欧で追悼上映されることが決まりました。
同作の海外販売権を持つ東宝によると、開催中の「第71回カンヌ国際映画祭」で、北欧の1カ国から追悼上映したいとオファーがあり、契約が決まったといいます。
5月15日に高畑勲監督の「お別れの会」がジブリ美術館で営まれ、宮崎駿監督や鈴木敏夫プロデューサーらを始め、高畑監督と親交のあった方々が追悼の言葉を述べました。
ニュースサイトに散らばっていた、著名人による追悼の言葉をまとめました。
ジブリ美術館で行なわれた高畑勲監督の「お別れの会」に参列してきました。献花をし、心の中でお礼を述べて参りました。
この会は、午前の部には生前に高畑監督と親交のあった関係者による式が執り行われ、午後の部では一般のファンが参加できる時間がもたれ、合計で約3200人が訪れています。
ドワンゴのニコニコ生放送にて、高畑勲監督が手がけた映画『パンダコパンダ』やテレビアニメ版の『じゃりン子チエ』の一挙放送など、追悼特別番組が5月15日から配信されます。
また、高畑勲監督の功績をふり返る追悼特別プログラムが、5月15日と18日に配信されます。
「ジブリの思い出がいっぱい オーケストラによるドリームコンサート」が、8月25日に佐賀市文化会館大ホールにて開催されます。
公演は、佐賀新聞社と佐賀市文化振興財団が主催、佐賀ダイハツ販売が特別協賛となっています。前売券は、チケットぴあにて発売中です。
ジブリ美術館限定で販売されていた、ジブリとノリタケのコラボ食器の「12ヶ月マグカップ」が、どんぐり共和国 そらのうえ店で取り扱いが開始されています。
このマグカップは宮崎駿監督が描いたイラストがプリントされています。
ベネリック株式会社から、『パンダコパンダ』グッズの新商品「クリアバッグ パンちゃん」や、お揃いで着て楽しめる「Tシャツ 窓からひょっこり」、お土産や普段使いもできる「湯呑み パンちゃんと仲間たち」などが、全国のどんぐり共和国やオンラインショップで、2018年4月より販売を始めます。
ジブリ美術館の「カフェ麦わらぼうし」にて、宮崎駿監督の新作短編『毛虫のボロ』の公開にちなんだ新メニューが、2018年6月1日から登場します。
それと同時に、人気メニューだった「マダムのチョコケーキ」や「シベリア」などが5月末日で終了します。