Category: ジブリ話 (page 2 of 43)

ジブリ美術館は16時のチケットがおすすめ!

ジブリ美術館ジブリ美術館に行くときに、皆さんは何時のチケットを買いますか?
まず、朝いちばんの10時か、お昼の12時を狙っている方が多いんじゃないでしょうか。ローチケサイトの、売り切れる順番を見ても、時間が早い順に売れていくような印象があります。

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ジブリ美術館の限定モレスキン「GHIBLI MUSEUM」モデル

モレスキン ジブリ美術館カスタムモデル先日、ジブリ美術館に行ったときに、来年使うためのノートブックとして、ジブリ美術館カスタム仕様のモレスキンを買ってきました。
モレスキンは、イタリアのモレスキン社が販売する手帳のブランドで、ゴッホやピカソといった芸術家が愛用していたノートの復刻版です。

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CG短編『毛虫のボロ』は作り直しで公開が遅れる!

毛虫のボロ12月10日にTOKYO FMで放送された『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』のなかで、短編作品の『毛虫のボロ』が作り直されていることが明かされました。
『毛虫のボロ』は2017年夏に一旦完成とされたものの、公開されておらず、その理由はこれまで明かされていませんでした。

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「宮崎駿デザインの日テレ大時計」が壊れてカラクリ停止

宮崎駿デザインの日テレ大時計汐留の日本テレビ本社ビルにある、大時計を見てきました。
そう、宮崎駿監督がデザインした、『ハウルの動く城』のような大時計です。定刻になると、32ヶ所もの仕掛けが動き出すカラクリ時計で、汐留の名物となっております。この時計が作られたのは、2006年なので、今から11年前になります。

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鈴木敏夫が語る、庵野秀明と『シン・ゴジラ』

鈴木敏夫 シン・ゴジラ庵野秀明総監督による、大ヒット作品『シン・ゴジラ』。本作が庵野総監督によって作られることになった背景には、ジブリのプロデューサー、鈴木敏夫さんの働きがあったといいます。
東宝のプロデューサーに、鈴木さんが庵野さんを紹介したところから、本作のプロジェクトは進行していき、歴史に残る名作ゴジラが作られることになりました。

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限定スイーツ「桃の上のポニョ」を買ってきた

桃の上のポニョ ポニョゼリー東京・世田谷にある「白髭のシュークリーム工房」で販売されたポニョのゼリー、「桃の上のポニョ」を買ってきました。
ほんとうは、金曜ロードSHOW!で『崖の上のポニョ』が放送される前に買ってきて、記事にしたかったんですけど、売切れ続きで購入ができませんでした。

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宮崎駿がデザインした公園「Aさんの庭」

Aさんの庭東京の阿佐ヶ谷に、宮崎駿監督がデザインした公園があります。
宮崎監督の著書『トトロの住む家』で紹介された古民家の庭園が、そのまま公園になっています。
その場所は、ほんとうは失われてしまうところでしたが、本に掲載されたことが縁となって、「Aさんの庭」として残ることになりました。

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ジブリ美術館への行き方! 3つのルートを比較

ジブリ美術館皆さん、ジブリ美術館には、どうやって行っていますか?
「三鷹の森ジブリ美術館」公式サイトには、三鷹駅から行く案内しか掲載されていません。遠方から来た方は、公式サイトの案内通りに行く方も少なくないんじゃないでしょうか。

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西村義明×川上量生×庵野秀明「でほぎゃらりー 株主鼎談」文字起こし

西村義明 川上量生 庵野秀明米林宏昌監督の最新作『メアリと魔女の花』公開記念で行なわれたトークイベント、「でほぎゃらりー 株主鼎談」の模様を文字に起しました。
でほぎゃらりーは、ドワンゴ・株式会社カラー・スタジオポノックの3社によって立ち上げられた背景美術会社で、イベントには、川上量生さん、庵野秀明さん、西村義明さんが登壇しました。

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「ジブリ美術館」の案内看板いくつあるか数えてみた

ジブリ美術館の案内看板ジブリ美術館に行ったことがある人なら、必ず見ている美術館までの距離が記されたサイン看板。美術館に行く道すがら、ちょこちょこ目に入ってくる、あの看板。いったい、いくつ設置されているのでしょうか。
すこし気になったので、数えてみました。

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