高畑勲・宮崎駿の携わった『パンダコパンダ』の公開45周年を記念して、6月25日(日)にジブリグッズを販売する「どんぐり共和国 ランドマークプラザ店」に、パパンダがやってきます。
さらに、どなたでも参加できる「ぺたぺた焼き」ワークショップが開催されます。一回650円です。
高畑勲・宮崎駿の携わった『パンダコパンダ』の公開45周年を記念して、6月25日(日)にジブリグッズを販売する「どんぐり共和国 ランドマークプラザ店」に、パパンダがやってきます。
さらに、どなたでも参加できる「ぺたぺた焼き」ワークショップが開催されます。一回650円です。
米林宏昌監督の最新作『メアリと魔女の花』の公開を記念したスペシャルトークイベントが六本木で開催されました。
西村義明プロデューサーは、宮崎駿監督、鈴木敏夫プロデューサー、高畑勲監督に完成報告に行ったことを明かし、「宮崎さんは見てくれなかった。『俺は見ない』と。でも『よく頑張った』とねぎらいの言葉はもらった」と話ました。

スタジオジブリの所在地といえば、東小金井なんですけども、この場所に移転したのは1992年のこと。
1985年6月15日の設立当初は、まだスタジオジブリとしての社屋をもっておらず、吉祥寺駅の近くにあるビルを間借りするかたちで入居していました。
若かりし高畑勲監督・宮崎駿監督が携わったテレビアニメシリーズ『母をたずねて三千里』が、TOKYO MX2で再放送されます。
6月14日放送スタート。月~金曜日 6時からとなります。
同作は全52話で、1976年1月4日から12月26日まで放送された人気作品です。
高畑勲・宮崎駿の携わった『パンダコパンダ』の公開45周年を記念して、ジブリグッズを販売する「どんぐり共和国 新潟ラブラ万代店」に、6月11日(日)にパパンダがやってきます。
さらに、どなたでも参加できる「ぺたぺた焼き」ワークショップが開催されます。一回650円です。
6月12日に発売される文芸誌「こころ Vol.37」に、高畑勲さんがいわさきちひろについて語る記事が掲載されます。
“じっくり読める、大人の時間”と題し、文学、歴史、芸術など、様々な視点でこれからの日本人の生き方を考える総合文芸誌。海外名作新訳のほか、村田喜代子、野見山暁治、落合恵子、武田花ら連載も掲載されています。
高畑勲・宮崎駿が携わった『アルプスの少女ハイジ』の原画&アート展が、兵庫県三木市細川町垂穂の「ネスタリゾート神戸」内の「ホテル・ザ・パヴォーネ」で開催されています。
制作初期のスケッチやイラスト原画などファン必見の貴重な資料が展示されています。西日本初の特別企画展となります。
長野市から発信する夏の音楽フェスティバル「アートメントNAGANO 2017」にて、特別企画として「高畑 勲のアニメーションの世界」と題して、高畑勲×久石譲のトークセッション「『かぐや姫の音楽』はどうつくられたか」が7月12日に開催されます。また、この日は、映画『かぐや姫の物語』も上映。チケットは、5月13日から販売開始されます。
ベネリック株式会社から2017年5月より、『パンダコパンダ』グッズが販売されます。
本作は、原案・脚本・画面設定を宮崎駿さんが担当し、演出を高畑勲さんが務めています。2017年に公開45周年を迎えたことを記念したグッズ展開となります。
高畑勲監督や宮崎駿監督と親交の深いロシアのアニメーション作家、ユーリ・ノルシュテインを特集したドキュメンタリー「特集:アニメーションの巨匠たち」が、4月30日(日)にWOWOWで放送されます。
ノルシュテイン監督が1981年に始めた『外套』の制作は、今も続いていおり、世界中のアニメーション作家を魅了する、創作の源泉に触れます。