『なつぞら』第6週では、「なつよ、雪原に愛を叫べ」と題して、なつの知らぬところで恋の話が動き出します。
前半は東京でのアニメーションスタジオの見学や、ディズニー映画『ファンタジア』を観たことでアニメへの思いを強くするなつ。そして、後半は泰樹おんじが照男となつを結婚させようと画策し、なつの知らぬところで動き出す恋模様が描かれました。
『なつぞら』第6週では、「なつよ、雪原に愛を叫べ」と題して、なつの知らぬところで恋の話が動き出します。
前半は東京でのアニメーションスタジオの見学や、ディズニー映画『ファンタジア』を観たことでアニメへの思いを強くするなつ。そして、後半は泰樹おんじが照男となつを結婚させようと画策し、なつの知らぬところで動き出す恋模様が描かれました。
映画『海獣の子供』のアートブックが公開日と同じ6月7日に発売されます。
本作は、五十嵐大介さんによる同名マンガを原作にアニメ化され、元スタジオジブリの小西賢一さんをはじめ、音楽には久石譲さんが参加しています。
東京・渋谷の東京東横店に期間限定でオープンした「どんぐり共和国」に行ってきました。
当店は、ジブリのアメカジブランド「GBL」Tシャツ第2弾の発売キャンペーンを兼ねたポップアップ店です。
通常はネット販売のみの「GBL」シリーズが揃っているため、実物を見て触れることができます。
中国で宮崎駿監督の『千と千尋の神隠し』が劇場上映されることが決まりました。
昨年は中国で『となりのトトロ』が上映されて大ヒットしていることもあり、中国のジブリファンは熱狂的な反応を示しています。
本作は中国でも絶大な人気で、コミュニティーサイトDouban(豆瓣)では100万人以上が評価し、そのうち7割以上が満点の星5つを付けています。
長崎県の五島列島・福江島にある「五島の雲 山本二三 美術館」でスタッフを募集しています。
当美術館は、ジブリで美術監督などで活躍した山本二三さんが運営しています。2018年7月にオープンしており、「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」に選ばれるなど、観光地としても人気となっています。
人気漫画家・五十嵐大介氏の初の長編作品を劇場アニメーション化した『海獣の子供』の第2弾予告が公開されました。
本作は、元スタジオジブリのアニメーター・小西賢一さんが総作画監督・演出を務め、音楽は久石譲さんが担当。また、音響監督の笠松広司さんもジブリ作品を数多く手掛けています。
世界名作劇場などで活躍したアニメーター・関修一さんのキャラクターデザインを手掛けた作品『ペリーン物語』『小さなバイキング ビッケ』『トム・ソーヤーの冒険』の画集が5月10日に同時発売されます。
関修一さんの手がけた原画に加えて、キャラクターの貴重な設定資料、インタビューなどが収録されます。
宮崎駿監督が衝撃を受けてアニメーターを志すきっかけになった作品『白蛇伝』。本作は、1958年に劇場公開された日本初のカラー長編アニメーション作品です。
現在NHKで放送中の朝ドラ『なつぞら』でも、『白蛇姫』というタイトルが出てきましたが、もちろん『白蛇伝』をモデルにしています。
新海誠監督の新作『天気の子』が7月19日に公開されることに合わせて、原作となる「小説 天気の子」が7月18日に発売されます。
『天気の子』は、天候の調和が狂っていく時代に運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を選択する物語。東京にやってきた家出少年・帆高は、不思議な力を持つ少女・陽菜と出会います。
「映画の教室 2019 PR映画にみる映画作家たち」と題した特集上映が、5月8日に東京・国立映画アーカイブで始まります。
PR映画とは行政や企業がスポンサーとなり、その団体の広告宣伝を目的に製作される映画を指します。日本が復興から高度経済成長へと移行する1950年代半ばから製作数が急増し、ドキュメンタリー、劇映画、アニメーション、実験映画など多様な作品が生まれました。