先月から始まったスタジオジブリによる画像提供の第2弾が行なわれました。
最終的にスタジオジブリ全作品の画像がアップされるとのことで、当面の間は月に一回のペースで順次提供されるようです。
先月分と合わせて引き続き、常識の範囲で自由に使用することができます。
先月から始まったスタジオジブリによる画像提供の第2弾が行なわれました。
最終的にスタジオジブリ全作品の画像がアップされるとのことで、当面の間は月に一回のペースで順次提供されるようです。
先月分と合わせて引き続き、常識の範囲で自由に使用することができます。
新型コロナウイルスの影響で公開延期していた『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の新たな公開日が2021年1月23日と発表されました。
当初は、2020年6月27日の公開予定でしたが、新型コロナによる緊急事態宣言を受けて延期されていました。
エヴァンゲリオンシリーズの公式Twitterでは、「特報3」の映像が公開されています。
高畑勲監督の『セロ弾きのゴーシュ』上映会と、宮沢賢治の原作朗読&チェロの生演奏が東京のミニシアター「チュプキ」で開催されます。
高畑勲監督が原作に忠実に、少数精鋭のスタッフによって宮沢賢治の世界を描いた名作アニメーションで、ベートーベンの交響曲「田園」に合わせて繰り広げれるダイナミックな映像は圧巻です。
庵野秀明総監督による『ふしぎの海のナディア』が、放送から30年を記念して、装いを新たにしたBlu-ray BOXを2020年12月16日に発売します。
本作は、ジュール・ベルヌ原作『海底二万海里』と『神秘の島』をヒントに新たに書き下ろした夢と冒険の物語。企画としては、根底に宮崎駿監督が残したものを採用しているため、『天空の城ラピュタ』とは姉妹作品のような関係があります。
東映動画のアニメーション作品『長靴をはいた猫』『ながぐつ三銃士』『長靴をはいた猫 80日間世界一周』の3作を収録したBlu-ray BOXが、12月2日に発売されます。
本作は、シャルル・ペローの原作『長靴をはいた猫』をもとに映画化されたシリーズで、主人公・ペロが活躍する3作となります。
スタジオジブリのアニメ絵本ミニシリーズから、主人公たちの生活に焦点を当てた『スタジオジブリのいろんなくらし』が発売されます。価格は税込み1980円で、10月8日発売です。
2016年に刊行された「スタジオジブリの食べものがいっぱい」などの、アニメ絵本ミニシリーズ最新刊となります。
三鷹の森ジブリ美術館の、10月後半期の入場チケットの発売日が発表されました。10月10日(土)午前10時からとなります。
先月に引き続き電子チケットのみの扱いで、スマホでの販売となります。また、10月後半から当日券も発売開始されます。
現在、NHK総合にて再放送され、再ブームが訪れている宮崎駿監督の『未来少年コナン』に登場する「ロボノイド」の立体フィギュアが、ガチャガチャで登場します。発売日が、このたび10月28日に決定しました。
ラインナップは全3種で、「もちあげロボノイド」「たてかけロボノイド」「つかまりロボノイド」となります。
東映動画の初期のアニメーション作品を4Kデジタルリマスター化するプロジェクト「とーあに!これくしょん」から、『太陽の王子 ホルスの大冒険』『わんわん忠臣蔵』『安寿と厨子王丸』『わんぱく王子の大蛇退治』の4作品が丸の内TOEIで10月2日より上映開始されました。
10月2日(金)に発売される雑誌「MOE 2020年11月号」にて、岩波少年文庫創刊70年記念として「宮崎駿と児童文学」が掲載されます。
宮崎駿監督が、岩波少年文庫の中から選んだおすすめの児童文学作品を直筆推薦文とともに紹介する特集。また、『アーヤと魔女』の最新情報もすこし掲載されるそうです。