魔女の宅急便アメリカ・ロサンゼルスにて、9月15日から17日にかけて「ロサンゼルスアニメ映画祭 2017」が開催されます。
2017年は、日本でアニメーションが誕生して100周年を迎えることから同映画祭では、日本のアニメーション映画が20本以上紹介されます。



ラインナップには、宮崎駿監督による『魔女の宅急便』を始め、漫画家の大友克洋さんが監督を務めた『AKIRA』、原恵一監督の『百日紅~Miss HOKUSAI~』、押井守監督の『イノセンス』、細田守監督作『サマーウォーズ』、神山健治監督の『009 RE:CYBORG』など、豪華な作品が並びます。

さらに、レッドカーペットイベント、監督や声優を招いたトークセッション、音楽イベントなどが予定されています。