日本では、映画のポスターといえば、オフィシャルのものを使用することがほとんどですが、海外では絵の上手い誰かが、内容を想像しながら勝手に描いたイラストが使われているのだとか。
『ハリーポッター』や『ターミネーター』など、とても味わいのあるイラストが、素敵です。
日本では、映画のポスターといえば、オフィシャルのものを使用することがほとんどですが、海外では絵の上手い誰かが、内容を想像しながら勝手に描いたイラストが使われているのだとか。
『ハリーポッター』や『ターミネーター』など、とても味わいのあるイラストが、素敵です。
以前、ニコニコ生放送で『押井守ブロマガ開始記念! 世界の半分を怒らせる生放送/押井守×鈴木敏夫×川上量生』という番組が、放送されたのですが、その放送終了後に行なわれた有料会員限定の、アフタートークの全文が公開されました。
その中で、少しだけ鈴木敏夫プロデューサーと宮崎駿監督について話しています。
その部分を引用させていただきます。
文藝春秋のサイトに、鈴木敏夫プロデューサーの寄稿が掲載されています。
宮崎駿監督と庵野秀明監督の出会いから、現在までの話です。
宮崎監督の新作『風立ちぬ』の、零戦が飛行するシーンを、庵野監督が描くかもしれないという、すごい話が出ています。
是非、実現してほしいですね。
エキレビにて、『コクリコ坂から』の特集が掲載されています。
『文藝別冊 総特集 神山健治』に掲載されていた、神山健治監督と宮崎吾朗監督の対談を踏まえての記事です。
宮崎駿と押井守という、強烈な個性の下で仕事をしているふたりの苦労話です。
『コクリコ坂から』の、とても分かりやすい4コマ漫画がありました。
起承転結を1コマずつ描くと、こうなるようです。
とっても、簡単な話……。
本日『コクリコ坂から』が放送されることに合わせて、これまでの『コクリコ坂から』が特集されたWebページをまとめてみました。
裏話をお供に、本日の『コクリコ坂から』を鑑賞されてみてはいかがでしょう。
本日、1月5日は、宮崎駿監督の72回目の誕生日です。
宮さんまで届け~~!
お 落ち葉も増えた寒い季節
い いつまでも元気な宮さんは
わ ワンタンスープを飲みながら
い いつも何度でも必死に絵コンテ切って
し 新作映画づくりに奮闘してます
ま 益々元気な宮さんだから
す スタッフたちを叱咤して
72 72歳という年齢を感じさせずに
さ 更なる境地にいざゆかんとばかりに
い いつまでも映画を作り続けてほしいです

『ハウルの動く城』の豆知識情報を、すこしまとめました。
映画鑑賞の参考になれば嬉しいです。
ハウルに関しては、宮崎監督による公式な解説などは一切ないので、インタビューやガイドブック、原作小説などの情報をもとに、当方が勝手な解釈でまとめたものです。
見方によって、また別の解釈も、たくさんあると思うので、参考程度にどうぞ。