スタジオジブリの作画監督でお馴染みの、近藤勝也さんが朝井リョウ氏の小説、『世界地図の下書き』の表紙イラストを描いていました。
近藤勝也さんは、ジブリ作品のキャラクターデザインや、作画監督として活躍し、宮崎駿監督からも厚い信頼をうけています。
『崖の上のポニョ』では、リサに色気が出たのは、近藤さんの功績と評判ですね。
新作『風立ちぬ』でも、菜穂子の魅力を出すように、宮崎駿監督から指示が出されていました(絵コンテ参照!)。
スタジオジブリの作画監督でお馴染みの、近藤勝也さんが朝井リョウ氏の小説、『世界地図の下書き』の表紙イラストを描いていました。
近藤勝也さんは、ジブリ作品のキャラクターデザインや、作画監督として活躍し、宮崎駿監督からも厚い信頼をうけています。
『崖の上のポニョ』では、リサに色気が出たのは、近藤さんの功績と評判ですね。
新作『風立ちぬ』でも、菜穂子の魅力を出すように、宮崎駿監督から指示が出されていました(絵コンテ参照!)。
8月6日発売の『腰ぬけ愛国談義』を早速買ってきました。
先日、テレビで宮崎監督と半藤一利さん対談が放送されたので、収録内容がどの程度かぶっているのか気になっていたんですが、テレビで放送されたのは、ほんのごく一部です。
本日は8月6日です。ジブリ作品の背景美術でおなじみの男鹿和雄さんが描いた、広島の絵をご紹介します。男鹿さんは、女優の吉永小百合さんが企画を手がけ、ライフワークとして取り組んでいる、原爆を題材とした詞と文の朗読シリーズに挿絵を提供しています。
朗読の収録されたCD『第二楽章』は1997年に発売。文庫『第二楽章 ヒロシマの風』は2003年に発売されています。
8月2日放送の『天空の城ラピュタ』の平均視聴率が18.5%を記録したことが発表されました。
14回目の放送なのに、すごい高視聴率ですね。一年半前の視聴率を上回っています。新作が劇場公開中であることと、「バルス祭り」で煽った影響でしょうか。すごいですね。
もう、とっくに既出でしょうか。イオンシネマのジブリの壁画に現われた、謎の少女は、堀田善衞原作の『路上の人』の登場人物と思われます。
壁画のイラストは、おそらく米林宏昌監督が描かれたもの。
2014年公開作品として、今年の年末あたりに告知されるんじゃないかと予想しています。
今回の「バルス」騒動で、いろいろなバルス画像が作られていることが明らかになりました。
そのなかの、画像を数枚ピックアップしました。
皆さん、「バルス」で遊んでいますね。
東洋経済オンラインに、石井朋彦さんのインタビューが掲載されています。
石井朋彦さんは、以前スタジオジブリに務め、鈴木敏夫プロデューサーの下で働かれていた、お弟子さんのような方。現在は、プロダクションIGに移籍後は、押井守作品と神山健冶作品でプロデューサーをしています。
インタビューで語っている、鈴木さんのアドバイスと、世代間の傾向についての話が面白いです。
本日は、『天空の城ラピュタ』が放送されるということで、盛り上がりに便乗しまして、ラピュタのネタを。ラピュタの豆知識は、ほぼ出尽くしてしまったので、画像を少々……。
『ラピュタ』公開当時のポスター、スタッフの寄せ書き、『ラピュタ』のタイアップポスターです。
日経ビジネスオンラインに、とり・みきさんの『風立ちぬ』の感想が上がっています。
個人的に、もやっとしていた部分を、言葉にしてくれていました。