本日放送のNHK「MUSIC JAPAN」にて、『かぐや姫の物語』の主題歌を歌った二階堂和美さんが出演します。
同放送で主題歌「いのちの記憶」を披露されます。
その他に、乃木坂46、ふなっしー、私立恵比寿中学、ナオト・インティライミ、Kis-My-Ft2が出演。
本日放送のNHK「MUSIC JAPAN」にて、『かぐや姫の物語』の主題歌を歌った二階堂和美さんが出演します。
同放送で主題歌「いのちの記憶」を披露されます。
その他に、乃木坂46、ふなっしー、私立恵比寿中学、ナオト・インティライミ、Kis-My-Ft2が出演。
昨日放送された、『100秒博士アカデミー』にて鈴木敏夫プロデューサーが、ジブリの次回作について言及。「児童文学に戻る」と明かしました。作品は明かされていませんが、『思い出のマーニー』という噂が出ているようです。
これまで、こちらのでサイトでは、2014年作品は米林宏昌監督の『路上の人』を原作にした作品ではないかと予想していました。この予想は外れそうですね。
ロッキング・オンから発行の宮崎駿インタビュー集の第二弾、『続・風の帰る場所』が今月30日に発売されます。
2008年の『崖の上のポニョ』から、最後の長編監督作品となった『風立ちぬ』までの5年間に雑誌CUTで行った4本のロング・インタビュー、そして徳間書店『出発点』にも収録されている、初演出作品『未来少年コナン』と長編監督デビュー以前のキャリアを語った2本を加えた計6本、12万字を一挙に掲載。映画監督・宮崎駿の本質に迫る決定版インタビュー集です!
『かぐや姫の物語』が、映画興行収入ランキング初登場首位のスタートを切りました。一週目の動員数は『風立ちぬ』には及びませんが、やはりジブリ作品は強いですね。
高畑勲監督が14年ぶりに手掛けたスタジオジブリ最新作『かぐや姫の物語』が初登場首位を獲得。全国456スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員22万2822人、興収2億8425万2550円をあげ、大ヒットスタートを切った。
高畑勲監督特集が組まれた、「『ユリイカ』12月号 高畑勲「かぐや姫の物語」の世界」が発売されます。
高畑勲監督、西村義明プロデューサー、主演女優の朝倉あきさんのインタビューのほか、『かぐや姫』をテーマにした奈良美智さんと細馬宏通さんの対談。 高畑勲監督のフィルモグラフィーを収録など、充実の内容になっています。映画鑑賞後に読むと、ちょうど良さそうですね。
鈴木敏夫プロデューサーが、ダウンタウンが司会を務めるバラエティ番組「100秒博士アカデミー」に26日の放送回にゲストとして出演します。
鈴木プロデューサーは、高畑勲監督や宮崎駿監督とともに生み出してきた名作の裏側に隠された意外な真実を明かす。
本日から、ついに高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が公開されます。これまでに出ている『かぐや姫』関連のインタビュー記事をまとめてみました。高畑勲監督から、主題歌を歌った二階堂和美さん、主演の朝倉あきさんのインタビューをどうぞ。
『となりの山田くん』以来14年ぶりということで注目されていますが、製作費も51.5億円かかっているそうで、今後のジブリの行方を占う意味でも、興行収入の面も気になるところですね。
高畑勲監督の『かぐや姫の物語』のサウンドトラックと、二階堂和美さんが歌う「ジブリと私とかぐや姫」が本日発売されました。
『かぐや姫の物語』サウンドトラックは、久石譲さんが担当。高畑映画では初のタッグを組んだ作品となります。
つづきを読む
本日発売のロッキング・オンの『CUT』12月号に、『かぐや姫の物語』プロデューサー西村義明さんと、『夢と狂気の王国』の監督、砂田麻美さんのインタビューが掲載されています。
西村義明プロデューサーのインタビューでは、『かぐや姫』を作る過程の話がことこまかに語られています。一年ほど前に、製作中止の危機があったんですね。最後には、高畑勲監督の次回作についても話しています。
本日、『夢と狂気の王国』公開記念イベントが、新宿のバルト9で開催されます。
『夢と狂気の王国』が最速上映されるほか、高畑勲監督と宮崎駿監督の原点『パンダコパンダ』が特別上映。
プロダクションI・Gの石井朋彦プロデューサー、スタジオ地図の齋藤優一郎プロデューサーに、『夢と狂気の王国』のプロデューサー川上量生さんのトークイベントが行なわれます。
尚、同イベントのチケットは既に完売しているようですが、上映チケットのない方でも、トークイベント及びロビー展示は無料で観覧可能なようです。