「トトロの森30号地」が誕生しました。さいたま緑の森博物館案内所の付近にあり、絶滅危惧植物であるヒメザゼンソウの群生地に隣接しています。
道は未塗装ながら、自転車の通行があり、散策路として緑の森博物館を訪れる多くの人に利用されています。
「トトロの森30号地」が誕生しました。さいたま緑の森博物館案内所の付近にあり、絶滅危惧植物であるヒメザゼンソウの群生地に隣接しています。
道は未塗装ながら、自転車の通行があり、散策路として緑の森博物館を訪れる多くの人に利用されています。
いよいよ、ジブリ美術館で新企画展示「幽霊塔へようこそ展 ―通俗文化の王道―」が5月30日より始まります。
また、それに先立ち内覧会が29日に行われ、WEBニュースに記事がいくつも上がっているのでまとめました。
同展は、宮崎駿監督が企画・構成を担当し、宮崎監督描き下ろしのマンガにより、江戸川乱歩の『幽霊塔』を紹介します。
愛媛県新居浜市のPRのため、同市は7月1日から、ミニバイクやオートバイのご当地ナンバープレートを太鼓台の房や竜をあしらったオリジナルプレートの交付を始めます。デザインを手がけたのは同市出身で、スタジオジブリで作画監督などを務めた近藤勝也さん。
愛媛県美術館で行われている「思い出のマーニー×種田陽平展」の来場者が28日、2万人を突破したことを記念して、セレモニーが行われました。
2万人目の来場者となった方には、県美術館の中矢敏彦館長から記念品として、米林宏昌監督のサイン入り画集などが贈られました。
宮崎駿監督の新作マンガになるかもしれない『鉄砲侍』の主人公・蛭子八郎太のプラモデルが、モデルカステンのサイトで先行販売されています。
また、『鉄砲侍』の特設サイトでは、宮崎監督のインタビューが追加掲載されています。先日発売された、「月刊モデルグラフィックス 2015年6月号」からの抜粋記事のようです。
三鷹の森ジブリ美術館は、2015年夏休みシーズンの7月、8月分の入場チケットに関して、毎月10日の一般販売に先行して、抽選販売を実施します。
申込受付期間は、7月分入場チケットが5月25日(月)~31日(日)まで、8月分入場チケットが6月25日(木)~30日(火)までとなります。
米林宏昌監督の『思い出のマーニー』が5月22日より全米で公開されます。
全米配給するのは、『かぐや姫の物語』や『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』などジブリ作品を上映してきたGKIDSが担当。英題は『When Marnie Was There』となります。
山本二三さんの展覧会「山本二三展 ~新作原画を中心に~」が、東京・高円寺の「ギャルリー・ジュイエ」にて、5月21日(木)より開催されます。
「希望の木」「マリア像と長崎の夜」などの新作を中心に、『天空の城ラピュッタ』『火垂るの墓』『もののけ姫』などジブリ作品も。さらに、『時をかける少女』の背景画も展示されます。
川上量生さんの著書『コンテンツの秘密 ぼくがジブリで考えたこと』の発売を記念して、川上量生×宮崎吾朗トークイベント「天才とはなにか」が、6月16日(火)に代官山の蔦屋書店で開催されます。
コンテンツづくりにおける天才とはいったい何か? 『コンテンツの秘密』で紹介されたエピソードもあわせて、宮崎吾朗さんと川上量生さんが語り合います。
「日本アニメーション40周年 映画『シンドバッド 空とぶ姫と秘密の島』公開記念 佐藤好春 原画展」が5月20日(水)から、東京・銀座のチーパズギャラリーで開催されます。「世界名作劇場」シリーズを中心とした同展は、ジブリ作品や『シンドバッド』で作画監督を務めたアニメーター・佐藤好春さんの原画が40点展示されます。