スタジオジブリの最新作『レッドタートル ある島の物語』が3月17日にBlu-rayとDVDになって発売されます。
同作は、マイケル・デュドク・デュ・ヴィットを監督に迎え、フランスを拠点に作られたスタジオジブリ作品。2016年9月に劇場公開され、カンヌ国際映画祭では「ある視点」部門特別賞を受賞しています。
スタジオジブリの最新作『レッドタートル ある島の物語』が3月17日にBlu-rayとDVDになって発売されます。
同作は、マイケル・デュドク・デュ・ヴィットを監督に迎え、フランスを拠点に作られたスタジオジブリ作品。2016年9月に劇場公開され、カンヌ国際映画祭では「ある視点」部門特別賞を受賞しています。
熊本市現代美術館で1月9日まで開催された「ジブリの立体建造物展」の入場者数が20万1571人に上り、同館で歴代1位の動員数を記録して閉幕したことがわかりました。当初の目標は、10万人としており、その2倍を超えることとなりました。同館は「驚異的な数字」と驚きのコメントを寄せています。
今年の3月に開催される「全国椿サミット野々市大会」のパンフレットやポスター用のイラストを、同市出身の米林宏昌監督が描きおろしました。
そのシンボルイラストの原画が、市役所ロビーにある市観光物産協会の展示ブースで、現在公開されています。
宮崎駿監督の『もののけ姫』が公開から20周年を迎えたことを記念して、上映イベントがアメリカの映画館で開催されます。
アメリカでは、「Princess Mononoke」の英題で公開されており、親しまれています。1月5日には英語字幕版で、9日には英語吹替版で上映されます。
本日、1月5日は、宮崎駿監督の76回目の誕生日です。
宮さんまで届け!
素 素晴らしいイマジネーションで
敵 敵だって魅力的な宮崎作品
な なんかい観たって飽きずに高視聴率を叩きだし
七 七福神のごとく神の領域
十 十二本目の長編作品は
六 六ヶ月間のコンテ作業を経て作画IN?
歳 歳を重ねるごとに不思議な作品を作りだし
に にかいだってさんかいだって劇場に行ってしまう
乾 乾いた心に潤いくれます宮崎作品
杯 杯をあげて誕生祝!
昨年は、近年稀なアニメーション豊作の年となりました。この波が、2017年も続くかどうかわかりませんけども、本年もアニメーション映画はたくさん公開されます。
そこで、当方注目のアニメーション映画をリストアップしておきます。本年も日本映画が元気な年となりますように。
神奈川県・横浜の磯子公会堂で『魔女の宅急便』無料映画会が1月9日(祝)に開催されます。
磯子公会堂の指定管理者・株式会社清光社が行う自主事業として上映。同社では、「小さい子どもから大人まで楽しんでもらいたい」とのことから、今回は『魔女の宅急便』が16㎜フィルムで上映されます。
熊本市現代美術館で開催中の「ジブリの立体建造物展」の来場者が、15万人を突破したことがわかりました。同美術館で、15万人を突破した企画展は、今回が初めてとのこと。
これまで、同美術館の企画展での最多来場者は、2009年に開催された「井上雄彦・最後のマンガ展」の7万9508人だったそうです。
宮崎駿監督の第一回長編アニメーション作品『ルパン三世 カリオストロの城』 MX4D版の公開が、2017年1月20日(金)に決定しました。入場料は、2200円均一となります。
MX4Dとは、シートの動き、振動、風、ストロボなどの特殊効果によって臨場感を演出する最新の体感システム。宮崎監督のアクションシーンが、最新技術で体感できます。
「スター・ウォーズ」シリーズの最新作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に、反乱軍の情報将校キャシアン・アンドー役で出演しているディエゴ・ルナがインタビューに応じ、K-2SOに似ていると話題の『天空の城ラピュタ』のロボット兵について話しました。