城崎温泉街にあるスタジオジブリグッズを扱う大型ショップ「一六八」で23日、24日に『パンダコパンダ』のキャラクター「パパンダ」との撮影会が開かれます。パパンダの撮影会は北近畿では初めてのこと。
本店は、書道や茶道など日本文化の体験もできる店舗「一六八」に併設されており、昨年11月に山陰・北近畿で最大級のショップとしてオープンしました。
城崎温泉街にあるスタジオジブリグッズを扱う大型ショップ「一六八」で23日、24日に『パンダコパンダ』のキャラクター「パパンダ」との撮影会が開かれます。パパンダの撮影会は北近畿では初めてのこと。
本店は、書道や茶道など日本文化の体験もできる店舗「一六八」に併設されており、昨年11月に山陰・北近畿で最大級のショップとしてオープンしました。
本日、3月15日(金)から福岡市博物館で開幕した「ジブリの大博覧会 ~ナウシカからマーニーまで~」で、福岡会場で初披露となる『風の谷のナウシカ』に関連した展示「王蟲の世界」が公開されました。
王蟲のサイズは高さ約3.8m、長さ約8.5mと、その他の虫は全長約4mほどで圧巻の展示となります。
宮崎駿監督が第2次世界大戦をテーマに描いた漫画『最貧前線』が、今年の夏に水戸芸術館によって舞台化されます。この脚本は、劇作家の井上ひさしさんの甥で、同芸術館ACM劇場芸術監督の井上桂さんが手掛けていることがわかりました。漫画は5ページの短いもので、「月刊モデルグラフィックス」にて連載された短編モノ。書籍化もされており、『宮崎駿の雑想ノート』に収録されています。
高畑勲監督の初となる回顧展「高畑勲展 日本のアニメーションに遺したもの Takahata Isao:A Legend in Japanese Animation」が、7月2日~10月6日に東京国立近代美術館で開催されます。
これまで未発表だった高畑監督の制作ノートや、絵コンテなどが展示される予定です。
「ジブリの思い出がいっぱい~オーケストラによるドリームコンサート~」が、春から夏にかけて全国各地で開催されます。
子どもから大人まで誰もが知っているジブリの名曲を、歌とともにオーケストラの演奏でお届けします。前売券は、チケットぴあにて発売中です。
ジブリ出身の高坂希太郎さんが監督を務めた劇場版アニメーション『若おかみは小学生!』のサウンドトラックが、3月27日に発売されます。
収録曲は鈴木慶一さん手がける音楽をはじめ、藤原さくらさんによる主題歌や小林星蘭さんの挿入歌など計37曲が予定されています。
本作のジャケットは、高坂希太郎監督による描き下ろしとなります。
スタジオポノックが手がけた短編アニメーション『ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間」が、フランスで6月10日より開催されるアヌシー国際アニメーション映画祭2019に正式出品されることが決まりました。
本作はポノックの新プロジェクト「ポノック短編劇場」として2018年8月に公開された、“現代のちいさな英雄”を3人の監督が描くオムニバス作品。
高畑勲監督の『平成狸合戦ぽんぽこ』と、宮崎駿監督の『風立ちぬ』が、4月5日に「金曜ロードSHOW!」で2週連続で放送されることが発表されました。
「さよなら平成 2週連続スタジオジブリ」と題して、4月5日に『平成狸合戦ぽんぽこ』、翌週の12日に『風立ちぬ』がいずれもノーカットで放送されます。
文春ジブリ文庫のシネマ・コミックシリーズより、『ホーホケキョ となりの山田くん』が3月8日に発売されました。
今回も、もちろん全セリフを網羅。コマ割りなども、映画の体感速度・躍動感にこだわった編集となっています。
持ち運びにも便利な文庫版と、電子書籍版の両方で発売となります。
全国のどんぐり共和国とオンラインショップ そらのうえ店にて、2019年3月8日(金)より毎年人気となっている母の日限定「配送フラワーギフト」の配送受付が開始されます。
トトロやジジのプランターに入ったフラワーギフトが、5月8日(水)~5月12日(日)の期間に届きます。