ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」が、GW商戦に向けた2019年5月2日(木)~5月15日(水)の期間限定で、渋谷駅・東急東横店にオープンします。
会場では、同店から誕生したファッションブランドの「GBL」や、女性向けアイテムをチョイスする「Donguri Closet」の商品をメインに取り扱います。
ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」が、GW商戦に向けた2019年5月2日(木)~5月15日(水)の期間限定で、渋谷駅・東急東横店にオープンします。
会場では、同店から誕生したファッションブランドの「GBL」や、女性向けアイテムをチョイスする「Donguri Closet」の商品をメインに取り扱います。
アメカジブランド「GBL」を扱ったポップアップ店が、5月3日(金)より期間限定で大阪・梅田の「HEPFIVE」にオープンします。
本商品は、オンラインショップ「どんぐり共和国 そらのうえ店」を中心に展開していますが、今回の期間限定ショップでは、良質な生地やサイズ感が体感できるリアル店舗ならではの機会となります。
現在、福岡市博物館で開催されている「ジブリの大博覧会 ~ナウシカからマーニーまで~」のサテライト企画展が、4月14日(日)から6月22日(土)までの期間限定で、「マークイズ福岡ももち」で開催しています。
マークイズ2階の「ももちステージ ~ももステ~」とその吹き抜け空間に、『天空の城ラピュタ』のオープニングに登場した風車等の造作物が展示されています。
『海獣の子供』の映画主題歌としてシンガーソングライターの米津玄師さんが参加することが発表されました。新曲「海の幽霊」を書き下ろしています。原作漫画を描いた五十嵐大介さんと米津さんは、公式イメージソングを担当していたルーヴル美術館特別展「ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~」をきっかけに親交が続いていました。
「文春ジブリ文庫 シネマコミック」の配信が本日4月23日から「LINEマンガ」で始まりました。
文藝春秋が提供している「文春ジブリ文庫 シネマコミック」は、オリジナルフィルムを使用してスタジオジブリ作品の全セリフ全シーンをオールカラーで掲載するもの。
東京国立近代美術館で、2019年7月2日(火)から10月6日(日)まで、展覧会「高畑勲展 日本のアニメーションに遺したもの Takahata Isao : A Legend in Japanese Animation」が開催されます。
高畑監督の功績は今のアニメーションの礎となっており、多くのアニメーション制作者にも大きな影響を与えています。
銀座のカフェ「No Bird」にて、4月23日(火)に恒例企画として行われている“Jazz de Night”をジブリの楽曲限定で行ない、特別企画“ジブリNight”と題し開催します。
“Jazz de Night”は毎週月火水曜に開催。これまでジャズに馴染みのなかった人にも楽しめるよう、有名ジャズスタンダード、ポピュラーソングのジャズアレンジといった親しみやすい曲構成されています。
没後1年として高畑勲監督を偲んで、監督の偉業を振り返る特集がWOWOWで組まれています。
放送は、4月28日午後1時から、ドキュメンタリーを含む高畑作品が一挙放送されます。
ラインナップは、『かぐや姫の物語』の制作を追ったドキュメンタリーが前後編と2本。
人形劇ユニット「かわせみ座」による、高畑勲さんが演出・構成を手がけた人形劇『まほろばのこだま』が上演されます。
本公演は2000年に行なわれ、東京2000年祭 千年文化芸術祭に入選。この度、高畑監督の追悼として再演されます。日本の伝説、民話をモチーフに、夢・現・幻を綴ったオムニバス作品となります。
フランスのアヌシー国際アニメーション映画祭で今年、「Tribute to Japanese Animation」と題した日本特集が組まれることになりました。日本が名誉国になるのは20年ぶりとのこと。その目玉の一つとして宮崎駿監督の『ルパン三世 カリオストロの城』のアヌシー城での野外上映が決まりました、4月11日に亡くなった原作者のモンキー・パンチさんに敬意を表して、追悼上映となることも明かされています。