中国で宮崎駿監督の『千と千尋の神隠し』が劇場上映されることが決まりました。
昨年は中国で『となりのトトロ』が上映されて大ヒットしていることもあり、中国のジブリファンは熱狂的な反応を示しています。
本作は中国でも絶大な人気で、コミュニティーサイトDouban(豆瓣)では100万人以上が評価し、そのうち7割以上が満点の星5つを付けています。
中国で宮崎駿監督の『千と千尋の神隠し』が劇場上映されることが決まりました。
昨年は中国で『となりのトトロ』が上映されて大ヒットしていることもあり、中国のジブリファンは熱狂的な反応を示しています。
本作は中国でも絶大な人気で、コミュニティーサイトDouban(豆瓣)では100万人以上が評価し、そのうち7割以上が満点の星5つを付けています。
長崎県の五島列島・福江島にある「五島の雲 山本二三 美術館」でスタッフを募集しています。
当美術館は、ジブリで美術監督などで活躍した山本二三さんが運営しています。2018年7月にオープンしており、「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」に選ばれるなど、観光地としても人気となっています。
人気漫画家・五十嵐大介氏の初の長編作品を劇場アニメーション化した『海獣の子供』の第2弾予告が公開されました。
本作は、元スタジオジブリのアニメーター・小西賢一さんが総作画監督・演出を務め、音楽は久石譲さんが担当。また、音響監督の笠松広司さんもジブリ作品を数多く手掛けています。
世界名作劇場などで活躍したアニメーター・関修一さんのキャラクターデザインを手掛けた作品『ペリーン物語』『小さなバイキング ビッケ』『トム・ソーヤーの冒険』の画集が5月10日に同時発売されます。
関修一さんの手がけた原画に加えて、キャラクターの貴重な設定資料、インタビューなどが収録されます。
「映画の教室 2019 PR映画にみる映画作家たち」と題した特集上映が、5月8日に東京・国立映画アーカイブで始まります。
PR映画とは行政や企業がスポンサーとなり、その団体の広告宣伝を目的に製作される映画を指します。日本が復興から高度経済成長へと移行する1950年代半ばから製作数が急増し、ドキュメンタリー、劇映画、アニメーション、実験映画など多様な作品が生まれました。
N響団友オーケストラとジブリ作品のオリジナル歌手、木村弓さん、井上あずみさん、本名陽子さんらによる、大人気コンサートのライブ盤CD『オーケストラで聴くジブリ音楽』が5月15日に発売されます。
ジブリ作品の名曲をオリジナル歌唱歌手とオーケストラによる演奏で楽しむことができます。
韓国限定の、『魔女の宅急便』公開30周年記念キャラクター商品が登場しました。
大元メディアは、スタジオジブリのコンテンツの韓国初F&B(Food and Beverage)コラボレーションとして、弘益大学近くのベーカリー「青い鳥」と協力し、『魔女の宅急便』に登場するジジのパンを販売しています。
ジブリグッズ専門店の「どんぐり共和国」東京スカイツリータウン・ソラマチ店は、オープン7周年記念として、5月7日(火)からキャンペーンを開催します。
税別で3500円以上お買い物をした人を対象に、ちびトトロとマックロクロスケが描かれた「オリジナル巾着」が1枚プレゼントされます。なお、無くなり次第キャンペーンは終了となります。
三鷹の森ジブリ美術館は、2019年の夏休みシーズンの7月、8月入場分のチケットの先行抽選販売を実施することを発表しました。
毎月10日の一般販売とともに、購入希望者を日時別に受け付け抽選を行い、当選者に入場チケットを販売します。毎年、このシーズンは発売後すぐに売り切れてしまうため、近年は抽選が行なわれるようになっています。
ジブリ美術館のカフェ「麦わらぼうし」のテイクアウトメニューに、「山盛りポテトフライ」が復活しました。
カフェメニューは定期的に変更されており、450円で山盛りの美味しいポテトがいただける人気の高かいメニューが戻ってきました。
ホクホクした美味しさが特徴の北海道産馬鈴薯を使用しています。