
中国の北京・今日美術館で、6月12日から「宮崎駿とジブリの世界」アニメーションアート展が開催されます。
スタジオジブリ公認の展覧会で、タイトルの題字も鈴木敏夫プロデューサーが執筆しています。

中国の北京・今日美術館で、6月12日から「宮崎駿とジブリの世界」アニメーションアート展が開催されます。
スタジオジブリ公認の展覧会で、タイトルの題字も鈴木敏夫プロデューサーが執筆しています。

学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校およびS高等学校にて、2021年6月12日(土)19時00分より、株式会社でほぎゃらりーで背景美術を手掛ける方たちを講師としてお招きし、『N予備校×でほぎゃらりー特別美術講座~清々しい風景を紡ぐ職人から学ぶ背景美術の世界~』(全3回)が実施されます。

「近藤勝也 e-museum」が、6月5日より愛媛県新居浜市の「あかがねミュージアム」で始まりました。
近藤勝也さんは、スタジオジブリ作品で長年アニメーターとして活躍し、新居浜ふるさと観光大使でもあります。

第2期オープンとなる「ジブリパーク」2エリアの工事について、ゼネコン大手の鹿島と仮契約したことが発表されました。
請負金額は約106億円。2023年のオープンを目指し、今年7月にも着工されます。「もののけの里エリア」「魔女の谷エリア」と周辺の公園緑地が対象となります。

7月17日から愛知県美術館で開催される「ジブリの大博覧会~ジブリパーク、開園まであと1年。~」の7月分の入場券が、6月1日より発売開始されます。
8月分は7月1日、9月分は8月1日より発売されます。入場券は日時指定予約制で、「Boo-Woo(ブーウー)チケット」ほかで販売。愛知県美術館では販売しませんので、ご注意ください。

6月19日から9月12日まで宮城県石巻市で開催される「アニメージュとジブリ展」の前売チケットが、5月22日より発売開始されました。
本展は、スタジオジブリの原点をふり返る展示で、宮城県石巻市に復興のシンボルとしてオープンした複合施設「マルホンまきあーとテラス」で開催されます。

富士スピードウェイにて、5月21日~23日にかけて「スーパー耐久シリーズ 2021 Powered by Hankook 第3戦 NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース」が開催されます。
その中で、5月22日夜には、一夜限りの野外映画館「スピードウェイシネマ Supported by TOYOTA」を開催し、宮崎駿監督作品の『ルパン三世 カリオストロの城』が上映されます。