ディズニー/ピクサーによる最新作『アーロと少年』が、3月12日(土)より日本全国380スクリーンで公開。
土日2日間で動員19万1696人、興収2億3705万500円を記録。
興行ランク2位の好スタートを決めたことがわかりました。
ディズニー/ピクサーによる最新作『アーロと少年』が、3月12日(土)より日本全国380スクリーンで公開。
土日2日間で動員19万1696人、興収2億3705万500円を記録。
興行ランク2位の好スタートを決めたことがわかりました。
『バケモノの子』Blu-ray&DVD発売記念トークショーが渋谷のHMV&BOOKS TOKYOにて行われ、齋藤優一郎プロデューサーと、本作の音楽を手がけた高木正勝さんが登壇。齋藤プロデューサーは、「映画は1回失敗したら次がありません。たくさんのお客様に観ていただけたからこそ、これまで4本の映画を作ることができました。本当にうれしく、ありがたいことと思っています」と挨拶。
3月20日(日)に、ジブリ音楽ファンによるコンサート「Orchestra Valse(オーケストラバルス)」が開催されます。
非営利のアマチュアオーケストラ団体によるコンサートで、2012年5月27日(日)に行われた第1回演奏会では、ゲストに井上あずみさん、宮田康雄さんを迎え、映画『天空の城ラピュタ』の劇中音楽をメインに演奏し、好評を博しました。
池袋の名画座・新文芸坐で「押井守映画祭」が4月2日(土)に開催されます。
押井守監督の作品をオールナイト上映するほか、押井監督本人やゲストを招いてのトークショーも予定されています。
ゲストは、数々の押井作品で声優を務めた榊原良子さんが登壇予定。
『熱風』3月号は「人工知能」特集として、グーグルアースの開発者で、現在イングレスを開発しているジョン・ハンケさんと、川上量生さん、鈴木敏夫さんの対談が掲載されています。
また、先日行われた、宮崎駿監督の講演会「全生園で出会ったこと」で語られた、完全版が掲載されています。
文春ジブリ文庫シリーズの最新刊『ジブリの教科書12 千と千尋の神隠し』が3月10日に発売されました。
第12弾となる本書では、宮崎駿監督や鈴木敏夫プロデューサーのインタビュー、エッセイなどを掲載。また、作画監督の安藤雅司さんのインタビューや、豪華キャスト陣のコメントなども収められています。
5月20日に公開される押井守監督の『ガルム・ウォーズ』の特別番組が、LINE LIVEにて3月10日に生配信されます。
この番組には、監督・脚本・原作の押井守、日本語版プロデューサーの鈴木敏夫、シナリオライターの虚淵玄が生出演。作品の見どころや制作秘話などを語ります。
『アート・オブ・ダム・キーパー』の発売を記念して、3月17日(木)に堤大介監督とローバト・コンドウ監督によるトークショー&サイン会が、二子玉川の蔦屋家電にて行なわれます。
『アート・オブ・ダム・キーパー』を買ったを対象とし、先着40名までとなります。
「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展」が、3月5日に東京都現代美術館にて始まりました。
2005年にアメリカのニューヨーク近代美術館で開催され、その後世界各国で好評を博してきた本展。ピクサー・アニメーション・スタジオが設立30周年を迎える今年、新たな作品群を加え日本に上陸しました。
3月4日よりテレビ放送が始まった、新海誠監督の短編を装いも新たにTVアニメ化した『彼女と彼女の猫』が、5月18日にBlu-ray&DVDとなって発売されます。
『彼女と彼女の猫』は2013年に小説版が出版され、このたび原作発表から16年の時を経て、『彼女と彼女の猫 -Everything Flows-』としてTVアニメ化したかたち。新海誠監督がメガホンをとるのではなく、新たなスタッフが手掛けています。