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フルCGアニメーションで作られた、新しいオズの魔法使い『Lost in Oz』

LOST IN OZ宮崎吾朗監督の『山賊の娘ローニャ』などを手がけたアニメーション制作会社、ポリゴン・ピクチュアズが、Amazonがプライム会員向けに提供する映像配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」で、世界に配信される新しいオリジナルシリーズ『Lost in Oz』のアニメーション制作を担当することになりました。配信日は後日発表されます。

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アメリカメディアが選ぶ優れた日本のアニメーション14選 スタジオジブリ作品が8作選出

スタジオジブリ世界中で人気となっている日本アニメーション。海外では、どのような作品が評価されているのでしょうか。
アメリカの映画サイト「SCREENRANT」では、『千と千尋の神隠し』や『秒速5センチメートル』など、14本の日本アニメーションを選出しています。

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日本初の長編アニメーション『桃太郎 海の神兵』のデジタル修復版が上映

桃太郎 海の神兵第69回カンヌ国際映画祭で上映され、反響を呼んだ、日本初の長編アニメ映画『桃太郎 海の神兵』のデジタル修復版が日本で上映されることが決まりました。デジタル修復版での上映は、今回が国内初となります。
本作は、第二次世界大戦末期に、海軍省の依頼で松竹が製作し、1945年4月に公開された国策映画にして、日本初の長編アニメ映画。

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『天空の城ラピュタ』など日本のアニメ音楽演奏会を台湾で開催

天空の城ラピュタ台湾南部を中心に活動する「嘉義聯合管楽団」が、6月25日に嘉義市内で日本のアニメ音楽をテーマとしたコンサートを開催します。台湾では日本のアニメーションの人気が高く、当日はキャラクターのコスプレ姿で来場した観客には記念品が贈られるそうです。

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徳間アニメ絵本ミニ「スタジオジブリの乗りものがいっぱい」が発売

スタジオジブリの乗りものがいっぱい徳間アニメ絵本ミニより、「スタジオジブリの乗りものがいっぱい」が6月21日(火)発売されます。
ポニョが魔法で大きくしたポンポン船や、ナウシカのメーヴェ、『紅の豚』でポルコが乗る愛機・サボイア、ハウルの城、タエ子をいなかへ運ぶあけぼの3号などなど。

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スタジオジブリ特集の「キネマ旬報」が発売

キネマ旬報 2016年7月上旬号6月20日(月)発売の「キネマ旬報 2016年7月上旬号」は、スタジオジブリ特集となります。
スタジオジブリの設立から30余年。高畑勲・宮崎駿というふたりの天才を擁し、“国民映画”を生み出してきた動力源となってきたものは何だったか解き明かします。

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新海誠『君の名は。』ロサンゼルスで世界初上映

新海誠『君の名は。』新海誠監督の最新作『君の名は。』が、アメリカ・ロサンゼルスで行われる「Anime Expo 2016」で、特別上映作品として世界初上映されることが明かされました。
『君の名は。』は、新海監督の約3年ぶりの新作。1000年ぶりとなる彗星の来訪を1カ月後に控えた日本を舞台に、山深い田舎町に暮らす女子高生・三葉と東京で暮らす男子高生の瀧が、入れ替わってしまうというストーリー。

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「未来少年コナンとグラニフ展」に行ってきた

未来少年コナンとグラニフ展“Tシャツxアート”を発信するTシャツ専門店「グラニフ」が、『未来少年コナン』とのコラボ・アイテムを販売することを記念して開催されている「未来少年コナンとグラニフ展」。
グラニフ原宿ギャラリースペースにて開催されておりますが、6月19日(日)で終了となります。

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細田守監督の『時をかける少女』公開10周年記念リバイバル上映

『時をかける少女』10周年記念リバイバル上映情報細田守監督の『時をかける少女』が、2016年7月15日で公開から10年を迎えることを記念して、角川シネマ新宿でこの夏、期間限定でのリバイバル上映されます。
今回の上映は、DCPフォーマットを使用してのデジタル上映。細田守監督自身が手がけたデジタルニューマスター版の上映は本作品初となります。

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鈴木敏夫「ジブリの仲間たち」発売!

ジブリの仲間たち本日、6月17日にスタジオジブリ・鈴木敏夫プロデューサーによる著書「ジブリの仲間たち」が発売となります。
鈴木さんは、スタジオジブリ作品を中心に映画の宣伝について持論を展開。今回発売される新書は、全304ページとなっています。

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