富山市ガラス美術館で開催されていた特別企画展「ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~」が2月24日に閉幕しました。
昨年12月8日の開幕から最終日までの会期中、22万5435人が訪れました。富山市ガラス美術館は2015年の開館以来、同館であった企画展では過去最高の来場者数となりました。
富山市ガラス美術館で開催されていた特別企画展「ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~」が2月24日に閉幕しました。
昨年12月8日の開幕から最終日までの会期中、22万5435人が訪れました。富山市ガラス美術館は2015年の開館以来、同館であった企画展では過去最高の来場者数となりました。
昨年劇場公開されたスタジオポノックの短編『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』がHuluで配信されます。毎月1本ずつ配信されていく予定で、本日2月24日(日)から米林宏昌監督作『カニーニとカニーノ』を、3月24日(日)から百瀬義行監督作『サムライエッグ』を、4月13日(土)から山下明彦監督作『透明人間』が配信となります。
細田守監督の『未来のミライ』が第91回アカデミー賞の長編アニメ映画賞にノミネートされ、スタジオ地図の齋藤優一郎プロデューサーが、細田監督や、ジブリの鈴木敏夫プロデューサーからの応援コメントなどを明かしました。
日本の長編アニメーションが同賞にノミネートされるのは、ジブリ以外では初となります。
ジブリグッズを取り扱う、どんぐり共和国のオンラインショップ、「どんぐり共和国 そらのうえ店」が2019年3月5日(火)10時より、リニューアルオープンされます。
リニューアルオープンを記念して、3月5日(火)よりECサイトにて税込8640円以上の買い物をすると、先着でオリジナルトートバックが貰えます。
漫画家・バロン吉元先生による「柔侠伝」の新装・新編集版が、上下巻で発売されました。
連載をリアルタイムで読んでいたという鈴木敏夫プロデューサーは、「自分の生きるスタンスをどこに置くべきか悩んだ時期に『柔侠伝』に描かれている生き方が大きなヒントになりました」とコメントを寄せています。
世界各地の現地オプショナルツアー専門予約サイト「ベルトラ」にて、『となりのトトロ』をテーマに作られたタイ・バンコクの「メイのレストラン(May’s Garden House Restaurant)」に行くことができるバンコク発の半日ツアーを、日本の旅行代理店としては初めて販売開始しました。
吉祥寺の古本屋「一日」で開催されている、「もりやすじ原画展 もぐらのイメージボード」を見に行ってきました。
「一日」で森康二さんの展示が行なわれるのは、今回で3回目となります。アニメーションの企画段階でのスケッチや、イメージボードなどが展示されていました。
NEK Eテレにて2月19日に放送される「NHK高校講座 国語表現『地域と関わる・地域とつながる表現活動』」にゲストとして鈴木敏夫さんが出演します。
12日に放送された前回に引き続いて、テーマは「社会にはたらきかける表現」と題し、身近な地域にある商店街の、地域振興のためのキャッチコピー入りポスターを作ります。
2013年に発売された、鈴木敏夫プロデューサーのインタビュー集『風に吹かれて』が文庫版となって、3月20日に発売されます。
『風に吹かれてI スタジオジブリへの道』と『風に吹かれてII スタジオジブリの現在』の2巻に分かれて登場します。
インタビュアーは渋谷陽一が務め、鈴木プロデューサーの足跡を辿り、その思想に迫ります。
宮崎駿監督が、トイレの話を構想していたのをご存知ですか?
その名も『東京汚穢(おわい)合戦』。いわゆる、うんこのお話です。舞台は江戸時代、貧乏長屋の便所にある肥やしをめぐる物語で、みんなが笑って楽しめる短編作品を考えていました。