毎年恒例の、スタジオジブリの年賀状がアップされています。
今年は、巳年ということで、超巨大なヘビを他の干支の動物たちが運んでいるイラストです。
毎年、宮崎駿監督が年賀状を描いてくれるのは嬉しいですね。
毎年恒例の、スタジオジブリの年賀状がアップされています。
今年は、巳年ということで、超巨大なヘビを他の干支の動物たちが運んでいるイラストです。
毎年、宮崎駿監督が年賀状を描いてくれるのは嬉しいですね。
日系ビジネスオンラインにて、押井守監督の「勝つために見る映画」が連載されています。
その中で、宮崎駿監督やジブリの話が、しょっちゅう登場するわけですが、11月12日更新の「テーマがある人は、テーマなき人をどう使ってもいい」の回では、スタジオジブリの現状に対して、辛辣な意見を語っています。
2013年公開の、宮崎駿監督の新作『風立ちぬ』が、どんな作品なのか、これまでに出ている情報をまとめました。
原作は、モデルグラフィックスで連載していた、宮崎駿が描いた漫画『風立ちぬ』ですが、その基になっているものに、堀辰雄が書いた小説『風立ちぬ』があります。
内容は、零戦を開発した技術者、堀越二郎氏をモデルにしたラブストーリーです。
『天空の城ラピュタ』のムスカのセリフを使った「国語の表現技法」が、Twitterで話題になっているようです。
12月5日にひとりの学生ユーザーによって投稿されたツイートは、「テスト勉強のためにクラスが違う友達のノート借りたらマジ吹いたんだけど(爆)」というコメントに、表現技法を記しているノートを撮った写真も添えたもの。
1963年に出版された、絵本『かいじゅうたちのいるところ』のアレンジ版として、スタジオジブリのキャラクターたちが登場しています。
この作品を描いたのは、アーティストの Justin Hillgroveさん。宮崎作品の人気キャラクターを、かわいらしいタッチで描いています。
エキレビにて、「巨神兵東京に現わる」の監督補を務めた尾上克郎氏のインタビューが掲載されています。
実写版巨神兵が、文楽人形の手法を用いて撮影されたことについての特集です。
まるでCGのような巨神兵ですが、人形を動かしていたようです。
特撮に対する心意気を感じますね。
海外のアーティスト、Andrew Michael Goldenさんが、スタジオジブリのキャラクターたちを、実写風に加工したグラフィック作品を公開しています。
パンダ体形のトトロや、リアルなブタ顔のポルコが、とても素敵です。ダンディ過ぎです。
でも、実写映画化は、あまりしてほしくないかもしれませんね。
原宿にあるオーダーメードスーツ店の「ドットテーラー」のブログに、ジブリの鈴木敏夫プロデューサーが登場しています。スーツを買われたようです。なにか、キャンペーンの一環でしょうか。
スーツ姿の鈴木さんって、あまり見ないような気がしますね。
22日に行われた、淵の森清掃の場で、芸人のいずみ包さんが、宮崎駿監督の前でトトロのモノマネを披露したようです。
監督、ウケてます。
監督の前でネタをやる事になった経緯についてはコチラ。
http://blog.livedoor.jp/poizm/archives/2012-01.html#20120123