丸善・丸の内本店にて、「小田部羊一が描く『アルプスの少女ハイジ』の世界展」が7月13日(水)~19日(火)まで開催されます。
本展は、『アルプスの少女ハイジ』でキャラクターデザインを手がけた小田部羊一さんが、 アニメーション文化への貢献と功績が評価され、「文化庁メディア芸術祭功労賞」を受賞されたことを記念して開催されます。
丸善・丸の内本店にて、「小田部羊一が描く『アルプスの少女ハイジ』の世界展」が7月13日(水)~19日(火)まで開催されます。
本展は、『アルプスの少女ハイジ』でキャラクターデザインを手がけた小田部羊一さんが、 アニメーション文化への貢献と功績が評価され、「文化庁メディア芸術祭功労賞」を受賞されたことを記念して開催されます。
スタジオジブリが刊行する「熱風」7月号が10日に発行されました。
特集記事は「文化財を撮る」です。経年変化で失われた色や線、隠された下書きの跡、布や紙などの産地情報など、文化財のアーカイブの最先端現場には「見えない情報を写す」という作業があります。
高畑勲・宮崎駿両監督作品の画面設計図となるレイアウトを集めた「スタジオジブリ・レイアウト展」が、新潟県立万代島美術館で開催されます。
『風の谷のナウシカ』から『思い出のマーニー』まで、宮崎駿監督が描いた直筆レイアウトを中心に、高畑・宮崎監督がジブリ以前に手がけた作品も含めて、凡そ1300点のレイアウトが公開されます。
全国を巡回している「ジブリの立体建造物展」が、7月15日(金)から9月25日(日)まで豊田市美術館にて開催されます。
本展は、2014年に「江戸東京たてもの園」で8か月間にわたり開催され、2015年には韓国・プサン、2016年4月~6月まで長野を巡回していました。
ジブリグッズ専門店「どんぐり共和国」のルミネ立川店が、2016年7月31日をもって閉店されることが発表されました。
また、同店舗のLINE@アカウントも、31日に終了となることが併せて報告されました。
ルミネ立川店は、2013年9月6日にオープン。約3年にわたり愛され続けていました。
「ジブリの大博覧会」開催記念として、スタジオジブリのオリジナルフレーム切手セットが、7月7日より全国185の郵便局とWebショップ「郵便局のネットショップ」で販売されました。
ネットショップでは販売開始から30分ほどで完売となり、全国の郵便局でも即日完売。「ジブリの大博覧会」のグッズショップでも午後には品切れ状態となりました。
7月7日から9月11日まで東京・六本木ヒルズの展望台、東京シティビューで開催される特別展示「ジブリの大博覧会 ~ナウシカから最新作『レッドタートル』まで~」。本展の会期中に、隣接するカフェ「THE SUN」にてジブリをイメージしたオリジナルメニューが提供されます。
東京メトロでは、「ジブリの大博覧会」開催記念として、東京メトロクイズラリーを2016年7月11日(月)から9月11日(日)まで開催します。
このクイズラリーは、日比谷線六本木駅が最寄り駅の六本木ヒルズで行われる「ジブリの大博覧会」の開催に合わせ、スタジオジブリ長編作品の中から選ばれた名言を見つけ、クイズに答えていただくラリーイベントです。
LINE LIVEにて放送される特別番組「ジブリの大博覧会 独占LIVE全部見せちゃう!? SP」の放送内容が明かされました。
番組タイトルの通り、会場内の展示物が特別公開されるほか、鈴木敏夫プロデューサーやウォルト・ディズニー・ジャパンの高橋良太さん、日本テレビの依田謙一さんが出演することが明かされました。
伊豆高原「伊豆テディベア・ミュージアム」で人気の展示「となりのトトロぬいぐるみ展PART2」が好評開催中です。
昨年4月にリニューアルし、伊豆高原を訪れるカップルや家族連れで連日にぎわっています。
同展では、宮崎駿監督の『となりのトトロ』に出てくるトトロとサツキとメイがバス停で出会う印象的なシーンや、ネコバスなどを展示。