宮崎駿監督作品『千と千尋の神隠し』に登場するキャラクターをモチーフにした、マトリョーシカ人形が、12月31日に発売されます。
同商品は、スタジオジブリとオモチャメーカーのエンスカイが企画したもの。ジブリグッズがマトリョーシカになるのは、『となりのトトロ』に続いて2作目です。
宮崎駿監督作品『千と千尋の神隠し』に登場するキャラクターをモチーフにした、マトリョーシカ人形が、12月31日に発売されます。
同商品は、スタジオジブリとオモチャメーカーのエンスカイが企画したもの。ジブリグッズがマトリョーシカになるのは、『となりのトトロ』に続いて2作目です。
「スチームクリーム」とスタジオジブリがコラボレーションした、『魔女の宅急便』&『耳をすませば』の保湿クリームが発売されます。
デザイン缶は4種類となっており、12月3日(土)より「どんぐり共和国」ルクア大阪店で先行発売されるのをかわきりに、12月10日(土)より同ショップにて全国で発売されます。スキンケア製品の展開は初となります。
宮崎朱美さんが描いた「2017年版 トトロの森卓上カレンダー」がトトロのふるさと基金から発売されました。
絵柄は、このカレンダーのために描き下ろされたもの。繊細で、やさしい水彩画によって狭山丘陵の植物や風景が表現されています。
ジブリグッズを販売するベネリックより、11月に「となりのトトロ ウォーターガーデン メイとトトロの川遊び」が発売されます。
価格は、税抜で1万3000円。全国の「どんぐり共和国」及び、オンラインショップなどで販売されます。
六本木ヒルズの「ジブリの大博覧会」で先行発売された人気グッズ、「蛇螻蛄 (ヘビケラ)」が10月25日に海洋堂から一般発売されます。
ヘビケラとは、『風の谷のナウシカ』に登場する、「翅蟲」と呼ばれる空を飛ぶ蟲の一種。「ジブリの大博覧会」で発売されたものは、渋い「鉄錆地調」でしたが、こちらは映画に登場するカラーで着彩されて発売されます。
スタジオジブリの第一回作品『天空の城ラピュタ』に登場する、ドーラ一家の空とぶ海賊船「タイガーモス号」が、プラモデルとなって発売されます。今回登場するモデルは、塗装不要で楽しめます。
また、船内に収納されたフラップターも再現し、ドーラの組み立て式フィギュアも付属されます。
ジブリグッズを製造するベネリックより、「となりのトトロ どんぐり帽」が発売されました。全国のどんぐり共和国と、ネットショップなどで販売されます。
同商品は、かぶると「ドングリ」のようになる可愛らしいベビー用の帽子。オレンジとイエローの2種類を展開しています。
日本郵便より、9月20日(火)から「ジブリがいっぱい郵便はがきコレクション」が発売されます。
全国185の郵便局と「郵便局のネットショップ」でも受注販売を開始します。
本商品は『風の谷のナウシカ』から、最新作『レッドタートル ある島の物語』までのスタジオジブリ長編映画22作品の絵柄がプリントされています。
スタジオジブリグッズより、調理容器のシリコンスチーマーが発売されました。今回登場したグッズは、『魔女の宅急便』でキキがお婆さんから頼まれ、大雨のなか届けた「にしんのパイ」をイメージしたものと、『ハウルの動く城』のカルシファーがモチーフとなったもの。価格は、それぞれ税込3024円です。
日本アニメーション40周年を記念して、キャラクタードールブランド「りからいず」シリーズから、高畑勲さんが演出を手掛けた、世界名作劇場『赤毛のアン』の主人公アンが再登場します。
アンが初めてグリーン・ゲイブルズにやってきたときの衣装と、マシュウがクリスマスにプレゼントしてくれるパフスリーブのドレスが付属します。