Tag: 高畑勲 (page 38 of 59)

高畑勲講演会「君が戦争を欲しないならば」

高畑勲高畑勲さんの講演会が、4月9日(土)に練馬区勤労福祉会館にて開催されます。
「スタジオジブリ高畑勲さんに聞く 今、私たちに伝えたいこと 君が戦争を欲しないならば」と題して、戦争の悲惨さを語るだけでは反戦にならないと近著で語り、未来を生きる子どもたちにメッセージを語る予定となっています。

つづきを読む

「俺たちの国芳 わたしの国貞」にて、高畑勲のトークイベント開催

「俺たちの国芳 わたしの国貞」3月19日より開催されている、渋谷 Bunkamura ザ・ミュージアムの「ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞」にて、本展の監修を務めた松嶋雅人と、スタジオジブリの高畑勲さんのトークイベントが行なわれます。
チケットは現在、Bunkamuraオンラインサイトにて発売中。120名限定となります。

つづきを読む

「黒柳徹子のコドモノクニ ~夢を描いた芸術家たち~」に高畑勲監督が出演

黒柳徹子のコドモノクニ~夢を描いた芸術家たち~3月30日に、BS朝日で放送される「黒柳徹子のコドモノクニ ~夢を描いた芸術家たち~」に、高畑勲監督がゲスト出演します。
いま現在、子どもたちのために作品を描いている一人の詩人の仕事を通して「21世紀に生きる子どもたちに、今、伝えるべきこととは何か?」作品に込めた思いに迫ります。 

つづきを読む

「第4回 新宿・平和のための戦争展」で、高畑勲監督の講演会「いま伝えたいこと」開催

高畑勲3月19日(土)~21日(月・祝)まで開催される「第4回 新宿・平和のための戦争展」にて、高畑勲監督の講演会が20日(日)に行なわれます。
「いま伝えたいこと」と題して、戦争体験にまつわる話が語られる予定となっています。

つづきを読む

日本テレビ「七之助が行く!平成浮世絵パラダイス」に高畑勲監督が出演

ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞3月19日(土)に日本テレビで放送される「七之助が行く!平成浮世絵パラダイス」に高畑勲監督が出演します。
渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムにて始まる「ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞」展にちなんだ特別番組となります。

つづきを読む

高畑勲の講演会、日本の伝統絵画に見る「マンガ・アニメ的なるもの」開催

高畑勲 講演会 日本の伝統絵画に見る「マンガ・アニメ的なるもの」高畑勲監督による講演会が、梅光学院大学にて行なわれます。
日本の伝統絵画に見る「マンガ・アニメ的なるもの」と題し、平安時代末期の絵巻物から現在に至るまで絶えることなく連綿と生み出されてきた、「マンガ・アニメ的なるもの」を高畑勲監督が解き明かします。

つづきを読む

『柳川掘割物語』上映&高畑勲監督と考える自然・未来

柳川掘割物語東京大学で開かれる「東日本大震災復興支援哲学会議」で震災から5年目を向かえる2016年3月、高畑勲監督が手掛けたドキュメンタリー映画『柳川掘割物語』の全編上映と追悼・祈念演奏、高畑監督を招いてのパネルトーク・シンポジウムが行なわれます。

つづきを読む

『熱風』2月号 特別企画「追悼 野坂昭如」に高畑勲・鈴木敏夫が寄稿

熱風 2016年2月号

『熱風』2月号に特別企画として、野坂昭如さんの追悼文が掲載されています。
野坂さんは『火垂るの墓』の原作者として知られ、同作をアニメーション映画化した高畑勲監督と、鈴木敏夫プロデューサー、評論家の坪内祐三さんが追悼文を寄せています。

つづきを読む

高畑勲監督、アニー賞功労賞に喜びのコメント

高畑勲高畑勲監督が、国際アニメーション協会(ASIFA)が主催するアニー賞で功労賞にあたるウィンザー・マッケイ賞を受賞。ロサンゼルスで開催された授賞式に出席はしませんでしたが、会場では高畑監督のコメントが読み上げられ、喜びの胸の内が明かされました。

つづきを読む

高畑勲監督、宮崎駿を「戦友」と語る

高畑勲 宮崎駿「アニメ界のアカデミー賞」といわれる米アニー賞の主催団体から長年の貢献をたたえる功労賞「ウィンザー・マッケイ賞」を贈られる高畑勲監督が、6日の授賞式を前に米誌バラエティーのインタビューに答え、宮崎駿監督について語りました。

つづきを読む

前の記事へ 次の記事へ

© 2026 スタジオジブリ 非公式ファンサイト【ジブリのせかい】 宮崎駿・高畑勲の最新情報

Up ↑