スタジオジブリの精巧なペーパークラフトを製造する、“さんけい”のみにちゅあーとキットシリーズから、『魔女の宅急便』の「キキとジジの家 (オキノ邸)」が8月30日(日)に発売されます。
繊細にレーザーカットされた硬質紙を貼り重ねて、組立てるだけで作ることができます。
塗装する必要もなく、可愛いミニチュアが完成します。
スタジオジブリの精巧なペーパークラフトを製造する、“さんけい”のみにちゅあーとキットシリーズから、『魔女の宅急便』の「キキとジジの家 (オキノ邸)」が8月30日(日)に発売されます。
繊細にレーザーカットされた硬質紙を貼り重ねて、組立てるだけで作ることができます。
塗装する必要もなく、可愛いミニチュアが完成します。
「どんぐりガーデン」の筑紫野店が、10月22日(木)から新たに「どんぐり共和国」としてリニューアルオープンします。
それに伴い、絵本キャラクターグッズの取り扱いがなくなり、10月22日からは、どんぐり共和国を拡大して、より商品とサービスを充実させてオープンの予定となっております。
高畑勲監督が、都内で行われたドキュメンタリー映画『戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)』公開記念トークショーに三上智恵監督と共に来場し、沖縄県・名護市辺野古の基地移設問題で抵抗運動を続ける人たちに対する思いを語りました。
「3週連続ジブリ祭」の第2弾は、高畑勲監督の『おもひでぽろぽろ』の登場です。
本作には、1991年に発売された、アニメージュ特別編集のガイドブックがあるのでご紹介します。
現在では絶版となっており、古本屋やネットで中古しか出回っていません。
三鷹ネットワーク大学にて、高畑勲監督の講座が4回にわたり開催されます。
本講座では、具体的に第一の頂点である平安末期の絵巻物の魅力を味わうところからはじめ、日本語という言語と、マンガ・アニメ的な絵との関係や、「本質」より「現象」に強い関心を示す日本人の心性にも探りを入れていきます。
ジョン・ラセターさんの講演会、後編です。宮崎駿監督・ジブリとの交わり、日本から受けた影響について語っています。
ラセターさんは、宮崎・ジブリ作品をとことん研究して、宮崎駿監督のクリエイターとしての情熱や技術を、受け継ごうとしています。
2014年の10月24日に、第27回東京国際映画祭で「ジョン・ラセターが語るクールジャパン」という、スペシャルイベントが開催されました。こちらの模様は、「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」で放送されたのですが、同時通訳という性質上、聞き取りづらいところもあったので、文字に起しました。
高畑勲監督の講演会が9月27日(日)に、「ちひろ美術館・東京」にて開催されます。
戦後70年の節目の年に、いわさきちひろや自身の作品を通して、平和への思いを語ります。『火垂るの墓』と『戦火のなかの子どもたち』の知られざるエピソードなどもお話しする予定となっています。
スタジオジブリ作品で、主題歌や挿入歌を歌ったアーティストたちによるコンサート「午後の音楽会~オーケストラで聴くジブリ音楽~」が、8月23日(日)に開催されます。
出演者は、井上あずみさん、木村弓さん、二階堂和美さん、N響団友オーケストラの皆さんとなります。
東京理科大学神楽坂キャンパスで9月1日(火)に、高畑勲監督を迎えて公開シンポジウム「高畑勲の《世界》と《日本》」を開催されます。
事前申込制となっており、参加希望の方は、往復はがき(8月20日必着)で申込みが必要となります。 申込者多数の場合は抽選。入場は無料です。