映画『風立ちぬ』のベースとなったことで話題の堀辰雄ですが、8月7日22時からBSフジでは堀辰雄に焦点を当てた、紀行番組、「名作を旅してみれば」が放送されます。
「名作を旅してみれば」では、ゲストの永島瑛子が小説の舞台である長野県を訪問。番組独自の視点で小説の世界を読み解いていく。
映画『風立ちぬ』のベースとなったことで話題の堀辰雄ですが、8月7日22時からBSフジでは堀辰雄に焦点を当てた、紀行番組、「名作を旅してみれば」が放送されます。
「名作を旅してみれば」では、ゲストの永島瑛子が小説の舞台である長野県を訪問。番組独自の視点で小説の世界を読み解いていく。
本日から、そごう横浜店にて『風立ちぬ』原画展が開催されています。
ジブリ作品の美術画集『ジ・アート』シリーズと共同で制作されたもので、『風立ちぬ』の美術資料が厳選して展示されています。
制作初期段階に宮崎駿監督によって描かれたイメージボードをはじめ、キャラクター設定や背景画、美術監督による美術ボードなど見ごたえある原画100点以上をそろえ、そのほか資料も交えて、「風立ちぬ」の映像が作られた過程に迫ります。
「イオンシネマ」のサイトに、『かぐや姫の物語』の公開予定日が出ました。
2013年11月23日のようです。東宝のサイトでは、まだ発表されていないので、変更の可能性もあるとは思います。ですが、延期の場合は既に告知されていると思うので、11月までには公開されると思っています。
『夢と狂気の王国』も11月公開予定のようなので、同時期の公開となりそうですね。
8月2日放送の『天空の城ラピュタ』の平均視聴率が18.5%を記録したことが発表されました。
14回目の放送なのに、すごい高視聴率ですね。一年半前の視聴率を上回っています。新作が劇場公開中であることと、「バルス祭り」で煽った影響でしょうか。すごいですね。
スタジオジブリが舞台のドキュメンタリィ映画、『夢と狂気の王国』の公開が11月であることが、先日の「バルス祭り」のニコ生で明らかになりました。
監督である、砂田麻美さんが出演した際に、ポロっと話していました。11月の何日かは不明です。
このことから推測すると、『かぐや姫の物語』の公開は10月ということになるのでしょうか。
昨夜の「バルス」ツイートの記録が、Twitter公式アカウントより発表されました。
「昨日の「バルス」の記録がでました。ツイート数のピークは主人公が「バルス」と発したのとほぼ同じタイミングで日本時間の午後11時21分50秒、ツイート数は143,199TPSで、これまでの最高である今年の「あけおめ」の33,388TPSを大幅に上回っています」@TwitterJP
昨夜の『天空の城ラピュタ』放送に合わせた「バルス祭り」では、Twitterも公式に「バルス」ツイートを公認にするなど、盛り上がりをみせていましたが、「Yahoo!」も独自に「バルス祭り」に参加していました。
昨夜の23時22分頃、ヤフーのトップページに、突如「バルス」のバナーが出現。
8月3日発売の「MOE」9月号は『風立ちぬ』特集です。
「巻頭大特集スタジオジブリ最新作 宮崎駿監督の美しい夢」『風立ちぬ』の豪華鼎談会見レポートに、瀧本美織・松任谷由実・舘野仁美インタビューなど。
また、スペシャル企画、『風立ちぬ』の舞台を訪ねる旅など盛りだくさんです。
スポーツ報知「『風立ちぬ』公開記念 スタジオジブリ特別号」が、本日より発売されています。
松任谷由実、庵野秀明氏、瀧本美織らのロングインタビューを収録。「永遠の0」の百田尚樹氏、直木賞作家の朝井リョウ氏らが『風立ちぬ』を語ります。
「風の谷のナウシカ」から足かけ30年のスタジオジブリの歴史をスポーツ報知の紙面で振り返るなど、ものすごい情報量なので、ジブリファンの人は買わないと勿体無いです。