押井守監督の最新作映画『ガルム・ウォーズ』日本語版が5月20日に公開されるのを前に、日本語版プロデューサーを務めたスタジオジブリの鈴木敏夫さんが、キャンペーンで名古屋市を訪れ、作品の見どころなどを語りました。
英語版は、昨年10月に北米で先行公開されています。
押井守監督の最新作映画『ガルム・ウォーズ』日本語版が5月20日に公開されるのを前に、日本語版プロデューサーを務めたスタジオジブリの鈴木敏夫さんが、キャンペーンで名古屋市を訪れ、作品の見どころなどを語りました。
英語版は、昨年10月に北米で先行公開されています。
山形美術館で開催されている「日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展」の来館者が5月6日に、2万人を突破しました。
2万人目の家族には、大場昭悦山形新聞社広告局長から『もののけ姫』の額絵と本展の図録が贈られました。
宮崎駿作品で、『紅の豚』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』と、続けて声優として出演した、役者の上條恒彦さんが、様々な現場で感じた監督と役者の関係の重要性について語っています。
『紅の豚』で演じたマンマユート団のボス役は、当初予定していた役者が断り、回ってきた役であることが明かされました。
ジブリ映画の曲などのおなじみの曲を演奏する、「ビッグバンド☆ジブリコンサート」が開催されます。
同コンサートは、地域の文化芸術レベルを向上させようと、文化会館が初めて実施する取組み。ビッグバンドと、綾瀬市内の中学生の共演により実施されます。
中国・上海で、スタジオジブリ作品の関連商品を販売する「どんぐり共和国」が、中国本土で初めてとなる店舗がオープンし、キャラクター商品の偽物があとを絶たない中国で、正規品の魅力をアピールして対策につなげたいとしています。
この店舗は、中国本土では初めて、スタジオジブリの作品の関連商品を公式に販売します。
中国の上海市中心部のショッピングセンター内に5月1日、スタジオジブリ公認のキャラクターグッズ専門店「どんぐり共和国」がオープンしました。
親子連れや、若いカップルらが長蛇の列を作り、入店制限が行われるほどの大盛況となりました。
スタジオジブリ作品のキャラクターグッズを扱う「どんぐり共和国」が、中国大陸で初となる店舗を上海でオープンします。
28日、報道陣に公開されたどんぐり共和国の上海1号店は、スタジオジブリ作品のキャラクターグッズ約900点を取りそろえています。
大阪・阪急うめだで始まった「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」の関連イベントとして、『耳をすませば』で月島雫役を演じた、本名陽子さんのトークショーが、5月4日に開催されます。
さらに、同日4日と5日の二日間に渡り『耳をすませば』の映画上映会も実施されることが決まりました。
『押井言論 2012-2015』の発売を記念して、押井守監督を迎えたトークイベント「Howling in the Night2016~押井守、《戦争》を語る」が、4月29日に東京・六本木の「アカデミーヒルズ49」で開催されます。また、この日は特別に同書の直筆サイン本を50冊のみ限定販売します。
ナウシカの愛機「メーヴェ」を再現した自作航空機が今年から、春から秋にかけて、市内中島町の滑空場「たきかわスカイパーク」に常駐することが明かされました。東京芸大の八谷和彦准教授が開発を進めており、これまでは千葉県野田市の河川敷を活動拠点にしていましたが、より飛行環境の整った同パークで活動を本格化させます。