スタジオジブリ作品の裏側を紹介する「対談 レイアウトから読み解くジブリの秘密」が、山口市の県立山口図書館で開催されました。スタジオジブリイベント事業室プロデューサーの田中千義さんと、ジブリ美術館の事務局長である西岡純一さんが、レイアウトの見所などについて語りました。
スタジオジブリ作品の裏側を紹介する「対談 レイアウトから読み解くジブリの秘密」が、山口市の県立山口図書館で開催されました。スタジオジブリイベント事業室プロデューサーの田中千義さんと、ジブリ美術館の事務局長である西岡純一さんが、レイアウトの見所などについて語りました。
長崎歴史文化博物館で開催されている企画展「ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~」の入場者数が、累計7万人を突破しました。
記念セレモニーがあり、協賛している大誠ハウスの金子雄治社長が、7万人目の来場者となった4歳の女の子に記念品を贈りました。
5月12日に発売された「小説 野性時代 2017年6月号」で、スタジオポノックの『メアリと魔女の花』が特集されています。
表紙にメアリが空を飛ぶ絵が使用されているほか、主役の声優を担当する女優・杉咲花さんのインタビューが掲載されています。
長野市から発信する夏の音楽フェスティバル「アートメントNAGANO 2017」にて、特別企画として「高畑 勲のアニメーションの世界」と題して、高畑勲×久石譲のトークセッション「『かぐや姫の音楽』はどうつくられたか」が7月12日に開催されます。また、この日は、映画『かぐや姫の物語』も上映。チケットは、5月13日から販売開始されます。
ローソンWEB会員を対象とした、『メアリと魔女の花』の試写会が行なわれます。
ローソンWEB会員のプラチナ、ゴールド、ブロンズ会員の中から、抽選で165組330名が試写会に招待されます。
7月8日(土)の全国ロードショーを前に、鑑賞するチャンスとなります。
NHK BSプレミアムで放送された「ニッポンアニメ100『発表!あなたが選ぶアニメベスト100』」で、今年1~3月にかけて行なわれた視聴者投票で選ばれたアニメ・ベスト100が発表されました。
投票は60万票を超え、この中から1980年代に放送・公開されたベスト20も別途発表されました。
長崎歴史文化博物館で開催中の企画展「ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~」の入場者数が、早くも累計5万人を突破しました。
5万人目となったのは、小学2年生の男の子。長崎新聞社の才木邦夫社長から記念品が贈られました。
2007年から展開されているフランソアの欧風パンシリーズ、「スローブレッド」の10周年を記念したWeb限定動画CM「カシスとアルルの物語」と「スローブレッド「新しい物語」篇」の2本が公開されました。
制作陣には、『となりのトトロ』で作画監督を務めた佐藤好春さんや、『ハウルの動く城』の作画監督・山下明彦さんなど豪華なメンバーが集まりました。
山口県立美術館で開催されている「高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。スタジオジブリ・レイアウト展」の入館者数が5月6日で、3万人を突破しました。記念すべき3万人目となった来場者は、中国からの交換留学生の女性。同館の館長から、『となりのトトロ』のぬいぐるみと図録が、記念品として贈られました。
長崎歴史文化博物館で開催されている企画展「ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~」の関連イベントとして5月5日に、同市の演奏家らが同館に集まり、ジブリ作品の楽曲を演奏しました。
親子連れなど大勢の人が集まり、美しい音色に聴き入りました。