Category: ジブリニュース (page 234 of 412)

鈴木敏夫プロデューサー、宮崎駿監督の復帰の経緯を語る

鈴木敏夫鈴木敏夫プロデューサーが、日テレの情報番組「ZIP!」に出演し、インタビューのなかで宮崎駿監督が事実上引退を撤回し、新作公開を発表した経緯について、2016年に公開された『レッドタートル ある島の物語』が、宮崎駿監督に火をつけてしまったと明かしました。

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「どんぐり共和国 ゆめタウン廿日市店」が1月28日に閉店

どんぐり共和国ジブリグッズ専門店「どんぐり共和国」のゆめタウン廿日市店が、2018年1月28日(日)をもって閉店となります。
同店は、2015年6月11日にオープンし、約2年半に廿日市でジブリグッズを供給。ジブリファンから愛されていました。広島県唯一のジブリグッズ専門店でしたが、残念ながら無くなってしまいます。

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朗読会「永瀬清子の詩の世界」で高畑勲監督の講演会 開催

高畑勲講演会「永瀬清子の詩の世界―転換期の今、原点にかえる」赤磐市出身の詩人・永瀬清子さん(1906~95年)を顕彰する朗読会「永瀬清子の詩の世界」が2018年2月11日に、くまやまふれあいセンターで開催されます。
永瀬さんの長年のファンで面識もあった高畑勲監督が、永瀬さんの詩や生き方について語る講演会が行なわれます。

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ジブリパーク「夢や希望の仕掛けさらに作りたい」愛知知事

愛・地球博記念公園 サツキとメイの家愛知県庁で仕事始め式が3日に行なわれました。
大村秀章知事が幹部職員ら約400人を前に、「県民の皆様の幸せのために職員一丸となって取り組んでほしい」とあいさつしました。

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宮崎駿監督77回目の誕生日

宮崎駿本日、1月5日は、宮崎駿監督の77回目の誕生日です。宮さんまで届け~!

 誕生してから77年
 生きてきた歴史が映画に現れ
 日に日に思考は深まるばかり
 おいくつになっても元気で
 祝日だって働き続け
 申し申され力を尽くし
 しっかり
 上がってくる
 原画を修正して
 ますます広がる宮崎ワールド
 すっかり復帰の御大将

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TOHOシネマズの「さよなら日劇ラストショウ」で、宮崎駿作品が上映!

ルパン三世カリオストロの城 となりのトトロ 紅の豚 もののけ姫TOHOシネマズ株式会社の運営する「TOHOシネマズ 日劇」が、2月4日(日)をもって閉館することに合わせて、1月27日(土)から閉館日まで、映画史を飾った作品を選りすぐり、「さよなら日劇ラストショウ」と題した特別上映イベントが開催されます。上映作品には、宮崎駿作品が4作含まれています。

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政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ集が発売。高畑勲の寄稿文も掲載

政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ集「日本アニメーションの父」と呼ばれる、政岡憲三さんの『人魚姫の冠』の絵コンテ集が発売されました。
政岡憲三さんは、1930年代に、日本のアニメーション業界でいち早くセル画を導入し、さらには本格的なトーキーアニメーションの制作に取り組み、名作『くもとちゅうりっぷ』(1943年)を作り上げました。

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スタジオジブリの年賀状 2018年

スタジオジブリの年賀状毎年恒例のスタジオジブリの年賀状がアップされています。
今年は戌年ですので、ワンちゃんがソリを引いたイラストとなっております。
イラストは、たまに吉田昇さんが描いたりもしていますが、今年は宮崎駿監督のイラストですね。

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宮崎吾朗監督がラジオ「渡 梓 雨あがりの交差点」に出演

渡 梓 雨あがりの交差点年明け早々、1月1日・8日・15日に、宮崎吾朗監督がFM Fujiのラジオ「渡 梓 雨あがりの交差点」に出演します。
シンガーソングライターの渡梓さんの番組で、3週にわたって放送されます。
山梨県を放送対象地域としていますが、地域外の方も「radiko」で聞くことができます。

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あべのハルカス美術館「ジブリの立体建造物展」来館者数10万人突破

ジブリの立体建造物展あべのハルカス美術館で開催されている「ジブリの立体建造物展」の来館者数が10万人を突破しました。
10万人目の来場者となったのは、北九州市から家族できた9歳の女の子。セレモニーでは、同館の館長が、同展の図録とオリジナルグッズを進呈しました。

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