「夏のスーパーアニメ祭り」と題して、金曜ロードSHOW!にて放送されるスタジオジブリ作品およびスタジオポノック作品の放送日程が発表されました。
まず、第1弾は細田守作品から『時をかける少女』が7月20日、『バケモノの子』は7月29日に放送されます。
「夏のスーパーアニメ祭り」と題して、金曜ロードSHOW!にて放送されるスタジオジブリ作品およびスタジオポノック作品の放送日程が発表されました。
まず、第1弾は細田守作品から『時をかける少女』が7月20日、『バケモノの子』は7月29日に放送されます。
TOKYO FMラジオの『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』にて、7月15日・22日・8月5日(日)の3週にわたって、ジブリ作品好きを公言しており同番組のリスナーでもあるシンガーソングライターの米津玄師さんがゲスト出演します。鈴木さんと米津玄師さんが対談するのは今回が初となります。
映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のワールドプレミアがフランス・パリのシャイヨー宮で開催されました。映画のロケ地でもあるパリには、主人公イーサン・ハント役のトム・クルーズを始めとするキャストらが集結。シリーズ3作目から出演しているベンジー役のサイモン・ペッグは、インタビューにて宮崎駿ファンであることを語りました。
スタジオジブリのLINEスタンプから、近藤喜文監督の『耳をすませば』が7月12日に発売されました。
ジブリ作品のスタンプは、これで『トトロ』『魔女の宅急便』『ハウル』『コクリコ』『紅の豚』『アリエッティ』に続いて、7作品目となります。
スタジオジブリのBlu-ray&DVD「ジブリがいっぱいCOLLECTION」シリーズを対象にしたサマー・キャンペーンが7月18日から開始されます。
同シリーズは、ジブリ創設以前の高畑勲・宮崎駿両監督の作品に加え、両監督が影響を受けた世界の名作アニメーションを紹介する「三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー」など、多彩なレーベルがあります。
ジブリ作品で数々の美術を手がけた山本二三さんの作品を集めた「五島の雲 山本二三美術館」が、長崎県五島市武家屋敷2丁目にオープンしました。
山本さんが手掛けたジブリ作品の背景画や、堂崎教会や椿林といった山本さんの出身地でもある五島の風景を描いた作品など約100点を展示しています。
スタジオジブリ作品で作画監督として活躍した近藤勝也さんが描いた原画など約500点を紹介する企画展「ジブリの動画家 近藤勝也展」が7月7日に、新潟県立万代島美術館で開幕しました。
近藤さんは平成2年にスタジオジブリに入社。宮崎駿監督作品の『魔女の宅急便』では作画監督を任され、『崖の上のポニョ』では主題歌の作詞も担当しています。
群馬県の高崎電気館にて、高畑勲監督特集が7月21日~28日にかけて開催されます。
高畑監督の長編デビュー作『太陽の王子 ホルスの大冒険』や、ジブリ設立以前の演出作品『パンダコパンダ』『セロ弾きのゴーシュ』『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』などが上映されます。
「夏のスーパーアニメ祭り」と題して、金曜ロードSHOW!にてジブリ作品が放送されることがわかりました。
第1弾は細田守監督の『時をかける少女』と『バケモノの子』が放送。そして、第2弾にジブリ作品から『ハウルの動く城』『となりのトトロ』『猫の恩返し』の3作が放送。第3弾ではポノック作品の『メアリと魔女の花』がテレビ初登場となります。
スタジオジブリ作品の『となりのトトロ』や『おもひでぽろぽろ』で作画監督として活躍した佐藤好春さんの画業40周年記念原画展が、7月7日~9月9日まで喜久屋書店仙台店で開催されます。
8月11日・12日には、対象本を購入した方にサイン会とトークショーが行なわれます。