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「館長庵野秀明 特撮博物館」開催記念トークセッション特撮塾@にいがた

11月8日(金)より新潟県立近代美術館で開催される「館長庵野秀明 特撮博物館」を記念して、5人の豪華ゲストによるトークセッション「特撮塾@にいがた」が開催されます。

今回、特撮分野の第一線で活躍するその「特撮塾」のメンバーが、東京都現代美術館で約29万人の来場者数を記録し、新潟県立近代美術館でも史上最大となる「館長庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」に集い、特撮の現状を語り、未来への継承を訴えます。

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『太陽の王子 ホルスの大冒険』と『となりの山田くん』WOWOWで12月放送

高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』の公開を記念して、12月7日にWOWOWで『太陽の王子 ホルスの大冒険』と『ホーホケキョ となりの山田くん』の二作が放映されます。
『ホルスの大冒険』は、場面設計に宮崎駿監督を向かえ、コンビとして初の長編アニメーションに挑んだ作品です。一方『となりの山田くん』は、水彩タッチのアニメーション作品となっており、今回公開される『かぐや姫』と似た技法が使われているようです。

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KADOKAWA『かぐや姫の物語』キャンペーン実施!

先日、『かぐや姫の物語』ノベライズ本を出版した、角川書店にてオリジナル図書カードが当たる、「KADOKAWA『かぐや姫の物語』キャンペーン」が実施されています。
キャンペーン対象書籍の帯についている応募券による応募となります。抽選で250名の方にオリジナル図書カードが当たります。

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モデルグラフィックス2014年1月号・マガジンキット 1/72 九試単戦 2013年11月25日発売

月刊「モデルグラフィックス」2014年1月号は、ジブリの『風立ちぬ』特集です。
巻頭特集として「堀越二郎と宮崎駿 ふたりが見上げた同じ空」を掲載。『風立ちぬ』で描かれた堀越二郎の半生。そのクライマックスで飛翔した、九試単座戦闘機。プラモデルと、それを楽しむための読み物をひとつにパッケージされた「マガジンキット」が発売されます。

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NHK「探検バクモン」魔法のアニメーション工房【第2話】10月30日(水)放送

昨日放送された、NHK「探検バクモン」の後編、魔法のアニメーション工房【第2話】は、来週の水曜日、10月30日(水)に放送されます。
巨匠・高畑勲監督が、14年間の沈黙を破って世に問う新作「かぐや姫の物語」。そこにつぎ込まれた、前代未聞の制作手法を一挙大公開。
齢78歳にしてたどり着いた想像を絶するアニメ表現が明らかに!

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高畑勲監督の『かぐや姫の物語』情報まとめ

『かぐや姫の物語』の公開まで、ちょうど一ヶ月となりました。これまでに出ている『かぐや姫』情報をまとめてみました。
『風立ちぬ』のときと比較すると、情報が若干少ないような気もしますが、これは高畑勲監督がマスコミ嫌いのためでしょうか。

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NHK「探検バクモン」スタジオジブリ特集【魔法のアニメーション工房】

10月23日(水)放送のNHK「探検バクモン」にて、スタジオジブリ特集が放送されます。
スタジオジブリ大探検! オスカー像などアニメ秘宝を続々発掘!
新作の公開を控えた高畑勲監督の仕事場を直撃訪問。常に前衛を貫くそのアニメ演出術の正体が明らかに。

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【宮崎駿語録掲載】CUT 2013年11月号「宮崎駿は私たちに何を残してくれたのか?」

宮崎駿監督の引退宣言を受けて、映画・音楽情報誌「Cut」にて宮崎監督の特集が組まれています。
これまでに、宮崎監督が作成した長編劇場作品11本を、過去の本人の発言とともに振り返るレビューと、内田樹と高橋源一郎の対談で構成した特集「宮崎駿は私たちに何を残してくれたのか?」。
これまでに「Cut」に掲載されたインタビューのほか、各作品に関連したインタビューを「宮崎駿語録」として抜粋した形になっています。

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オジャガデザイン×ジブリ 革で作られたジブリキャラのパスケース

すべて革で作られた、ジブリキャラのパスケースが人気になっているようです。
作成したのは、「OJAGA DESIGN(オジャガデザイン)」というiPhoneケースやパスケースを作成しているデザイン会社。カラフルなレザーを使用したデザインが特徴なのだとか。
すべてハンドメイドなので、ミシン製法は使用せず、ひとつひとつ手縫いされているようです。高級感があって、プレゼントに喜ばれそうなアイテムですね。

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「SWITCH Vol.31」12月号でスタジオジブリ特集

クリエイター・アーティストを中心に、幅広く特集する情報誌「SWITCH」Vol.31 にて、スタジオジブリの特集号が発売されます。

遂に正式な引退発表を行なった宮崎駿監督の最後の長編『風立ちぬ』。いよいよベールを脱ぐ高畑勲14年ぶりの新作『かぐや姫の物語』。スタジオジブリが誇る2大監督の新作が公開されるメモリアルイヤーに、現在ジブリにも籍を置く(株)ドワンゴ会長・川上量生を責任編集に迎え、いまなお飽くなき挑戦を続ける、日本一のコンテンツ制作の現場に迫る。

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