Category: 行ってきた (page 2 of 4)

ジブリ美術館がリニューアルオープン!

三鷹の森ジブリ美術館7月16日(土)より、いよいよジブリ美術館がリニューアルオープンします。
同館は、5月9日から7月14日まで、修繕作業のため長期休館していました。
オープン前日の15日(金)には、関係者やメディアを招いた「化粧直し特別内覧会」が開催されています。

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「未来少年コナンとグラニフ展」に行ってきた

未来少年コナンとグラニフ展“Tシャツxアート”を発信するTシャツ専門店「グラニフ」が、『未来少年コナン』とのコラボ・アイテムを販売することを記念して開催されている「未来少年コナンとグラニフ展」。
グラニフ原宿ギャラリースペースにて開催されておりますが、6月19日(日)で終了となります。

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三鷹の森ジブリ美術館、長期休館で大規模な改修工事

ジブリ美術館 長期休館ジブリ美術館が、改修工事を行なうため、5月9日から長期休館を実施しています。同館で、大規模な工事が行なわれるのは、2001年にオープンして以来、初めてのこととなります。
開館から数十年の月日が経ち、メンテナンスでは補えない修復箇所が生じてきたため、約2か月間にわたり、美術館の修繕が行なわれます。

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「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展」に行ってきた

スタジオ設立30周年記念 ピクサー展東京都現代美術館で開催されている、「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展」が5月29日(日)で終了となります。
まだ行かれていない方は、この機会にご覧になっておくことをオススメします。
同展は、先月末より、金・土・祝の閉館時間が、通常の18時から20時まで伸びており、より訪れやすくなっております。

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スタジオポノックが手掛けた、仮囲み装飾画「Warm Japanを、道玄坂一丁目から。」

スタジオポノック「Warm Japanを、道玄坂一丁目から。」スタジオポノックが手掛けた、工事現場の囲み装飾イラストを見てきました。
スタジオポノックは、スタジオジブリの西村義明プロデューサーが立ち上げた新会社。昨年、「JR 西日本 SUMMER TRAIN!」のキャンペーン映像を手掛けたことで話題となりました。

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「トンコハウス展『ダム・キーパー』の旅」に行ってきた

トンコハウス展「ダム・キーパー」の旅東京・銀座のクリエイションギャラリーG8にて、「トンコハウス展『ダム・キーパー』の旅」が始まりました。
開幕となった3月25日には、19時よりファン及び関係によるオープニングパーティーが開催され、大勢の人で賑わいました。

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「淵の森の会」早春の下草刈りで、宮崎駿監督に会ってきた

淵の森の会 早春の下草刈り宮崎駿さんが会長を務める市民団体「淵の森の会」は17日、東京都東村山市と埼玉県所沢市にまたがる「淵の森」にて、毎年恒例の下草刈りを行ないました。
今年は、淵の森の保全活動が始まって20周年にあたり、ボランティアや宮崎監督のファンが集まり、過去最高となる340人以上の参加者であふれました。

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宮崎駿デザインの日テレ大時計

宮崎駿デザインの日テレ大時計先日、新橋に行く用事があったので、日本テレビ本社にある「宮崎駿デザインの日テレ大時計」を見てきました。宮崎駿監督が手がけた、からくり時計として、日テレ観光の目玉のひとつでもあります。
幅が18メートル、高さが12メートルもあり、1228枚の銅板を一枚一枚加工して作られています。

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ジブリ美術館のクリスマス装飾 2015

ジブリ美術館のクリスマス 2015毎年恒例となっている、ジブリ美術館のクリスマス装飾を、先日見に行ってきたので、写真をアップします。今年は企画展示「幽霊塔へようこそ展」に合わせて、クラシカルな色合いで表現されています。
『幽霊塔』の世界観と、作者である江戸川乱歩の生きた時代を参考に、明治・大正時代の木造屋敷で迎えるクリスマスをイメージしているのだとか。

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「トトロのふるさと基金」25周年記念集会 宮崎駿×安藤聡彦 対談

トトロのふるさと基金「トトロのふるさと基金」25周年記念集会では宮崎駿監督と、同基金理事長・安藤聡彦さんによる対談が行なわれました。
同基金で『トトロ』使うことになった経緯や、ボランティア団体の運営について、狭山丘陵が『トトロ』の舞台になった理由などが語られました。

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